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2026先進的窓リノベ事業 内窓

内窓ウチリモの色は6色から7色へ。恋したくなるほど素敵な新色!

内窓ウチリモの色は7色になります。

ウチリモの色は7色

YKKの内窓ウチリモの色は
グレージュ色が増えて4月から7色になります。

ホワイト、クリア(薄い木目)、
ナチュラル、ミディアムオーク、ダークブラウン、ブラック、グレイジュ色です。
真っ白なホワイト色が一番人気です。

 

2026年4月からグレイジュが新しくラインナップされ、全7色になります。

 

他メーカーにはない
ウチリモだけにある色はブラック、グレイジュです。

 

YKKウチリモの特徴はホワイトが真っ白。

 

家の中を真っ白なホワイト枠で仕上げたい方には
YKKのウチリモ、プラマードがいいです。

 

ちなみにプラマードは4月ころに廃盤になり
全てウチリモの薄い内窓になります。

 

FIX窓、内開き窓が追加されます。
さらに薄くなって47㎜→39mmの奥行きにも設置できることになり驚きです。

 

現在のところは引き違い窓だけのウチリモですが
4月にプラマードが廃盤、
薄いウチリモのFIX窓、内開き窓が登場、全てがウチリモへ変わっていきます。

定価も20%ほど安くなります。

 

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FIX窓、内開き窓にもウチリモが新登場(4月から)

4月になるとプラマードは廃盤になり
ウチリモで全種類の窓がラインナップされます。

 

引き違い窓、FIX窓、内開き窓などは
39㎜の奥行があれば設置できるようになります。

色もグレージュ色が新発売され
いま流行の内装建具にとても合う色です。

 

今のところウチリモはホワイト色が大人気。なぜなら真っ白だから。

 

内装建具を真っ白にリフォームすると内窓もとてもマッチします。
そしてウチリモは薄いのでスッキリ収まる。

 

清潔感のあるリフォームがYKKウチリモなら実現できます。

2026年、ウチリモ設置に補助金あり

内窓は2026年も補助金があることがわかりました。

そして1月の今でも内窓設置をすれば、
4月からの補助金がもらえることが確定しています。

 

しかし私がお勧めするのは
4月になってからのウチリモの新商品です。
安くなり、薄くなり、内窓を設置するときさらに有利です。

 

内窓のウチリモがプラマードより20%ほど安くなるということ。

 

さらには「内開き窓」や「FIX窓(開かない小さい窓のこと)」などの
特殊窓もラインナップされていきます。

 

なのでほとんどの形の窓に
薄いウチリモの内窓がつけられるようになります。

 

今まではプラマードUにしかできないFIX窓や内開き窓は
4月からだとウチリモに代わります。
そして値段は安いです。

 

特にマンションで内窓をされる方は
薄い内窓はとても重宝されます。

 

4月まで待って内窓を設置すると、
さらに手出し金が抑えられることでしょう。

4月に新発売、YKKのウチリモが薄すぎ

4月に発売されるウチリモが39㎜と薄すぎです。

 

今までは引き違い窓だけだったのが
内開き窓、フィックス窓(開かない小さい窓のこと)にも対応し
39㎜の奥行きに設置できるようになります。

 

39ミリはとても薄いスペースに設置でき
特に窓枠の見込みが薄い
マンションリフォームに多く採用されるでしょう。

 

今までは「ふかし枠」で内側に出っ張ってくるし
さらに価格まで高くなってしまうというデメリットがありましたが
それを解消できることになりました。

 

4月に発売されるYKKのウチリモは
今までのプラマードU(旧型)に比べると
価格が20%も安くなっていくのもいいところです。

補助金20%ダウン、価格も20%ダウンのウチリモ

2026年の補助金は
2025年に比べておおよそ20%ほどダウンしましたが4月からの新しいウチリモはプラマードに比べて価格は20%ほど下がります。

 

補助金ダウンに合わせるかのごとく
新商品のウチリモは今までより20%ほど
定価ですが、プラマードUより安くなっていきます。

 

実売価格は20%までは安くならないとしても、
安くなる事は確実です。

 

つまり4月の新発売のあたりに内窓設置リフォームすると

補助金+内窓設置費用も安くなって
手出し金が安くなることでしょう。

 

特に見た目においても
見込みが薄く設置できるウチリモなら
部屋の中から見てもとてもすっきり見ることができます。

洗面のルーバー窓にウチリモ

今までは洗面室のガラスルーバー窓は
くるくると回すハンドルが邪魔をして、
かなり手前に出っ張ってくるような内窓になってしまっておりました。

 

新しいウチリモだと
39ミリの奥行きで設置ができてしまうので
とても薄く内窓をつけることができます。

 

部屋の中から見ても、狭く感じることもありませんし、
断熱効果も高いです。

 

補助金は4月からです。
今は寒いけれど、4月から新商品のウチリモが良い選択肢になるかなと思います。

 

YKKのウチリモが4月に新ラインナップが発売される
内開き窓、FIX窓のウチリモ、
これだけは知っておいて欲しいです。

 

2026年、YKKのウチリモが人気

2025年~2026年にかけて
YKKのウチリモの内窓がとても増えてきました。

 

私はメーカーの卸業者、リクシルのインプラス、YKKのウチリモ両方やっています。

 

リクシルのインプラスよりも
YKKのウチリモ人気になったのです。

 

その理由の1つは薄く設置できるということ。

 

そして補助金は一緒、だいたい見積の50%ほど還元できます。

 

2026年になると
さらに薄い内窓のウチリモが発売されてくるので
YKKウチリモが人気になってくるでしょう。

 

さらにはグレイジュ色といった
今の流行の色も出てきます、
デザイン性もYKKの方が一歩先をいっている感じです。

ウチリモ、インプラスのメリット・デメリット

ウチリモのメリットは薄い、
逆にデメリットは軽くて強度に不安があるということ。

 

リクシルの内窓インプラスは中身がスチールだから強いです。
台風の時はインプラスの方が丈夫です。

大きな内窓はインプラスの方がよいと言えます。

 

YKKウチリモ、インプラスどちらもメリットとデメリットはあります。

 

YKKのメリットは
中身がアルミで軽くて開け閉めがスムーズ。

 

インプラスの内窓の中身はスチールなので、
開け閉めが重く感じてしまいます。

 

しかしそれはそれで
台風の時などとても強く、強度が強いのはインプラスです。

 

開け閉めのしやすさで行くとアルミで軽い
YKKのウチリモが1枚上手でしょう。

 

とにかく2026年はYKKのウチリモの方が人気になりそうです。
現状、12月にかけてYKKのウチリモの出荷数が多く、
インプラスよりも人気があるなといった感じです。

 

私はメーカー代理店で
リクシルとYKKのどちらの内窓を設置しています。

 

私の実感ですが
マンションは特にYKKのウチリモがとても出荷が多いです。

 

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