各部屋で第一種換気システムができる壁掛けタイプで
スティーベルのダクトレス全熱交換VLR-70と
パナソニックのアイエーキューブがあります。

スティーベルはスッキリしている
部屋の空気を
新しいものを取り替えてくれるので便利です。

パナソニックは大きいが静音性が高い
そのとき熱の交換もしてくれるので、
例えば、外がとても寒くても、
部屋の中に空気が入ってくるときは
部屋の温度に近くして入れてくれます
ダクトレスのタイプが
リフォームに向いています。
部屋一つ一つに設置するタイプです。
口コミとしてパナソニックがとても音が静かということです。
もう一つスティーベルといるメーカーがありますが、
カチカチとか換気扇の音が真夜中寝るときに少し気になるといった口コミがあります。
これは私の聞いた口コミですので、
あくまでも参考程度にしてください。
パナソニックの1種換気システム(大きな箱みたいなやつ)は
デメリットとしてはちょっと箱が大きいです。
一方、スティーベルはスッキリしていて
部屋のインテリアに溶け込みます。
パナソニックはエアコンの3分の1の大きさ
箱みたいにちょっと大きい。
エアコンの横に設置したりすると、
存在感がありますので、
そこはちょっとしたでデメリットですが、
正しい空気の入れ替える機械としては必要な大きさです。
今は窓を締め切ることが多いです。
春先はPM2.5だったり、
黄砂が降りてきたりするので、
昔のように窓を開けっ放しにできなくなっています。
そんな時に役立つのが
この箱型の1種換気システムです。
これがあれば窓を締め切った状態でも
部屋の中を新しい空気にしてくれます。
そして1番良いのは
それぞれの部屋ごとに取り付けられること。
独立して動いてくれるので、
それぞれの部屋を
個別に新鮮にしてくれます。
今年はリフォームにも補助金が出ます。
壁を吐いて断熱材を良いものに変えたり、
窓を断熱性能があるものにリフォームしたり、
エコな設備(節水してくれる)ものに変えると
最大で600,000円の補助があります。
ついでに換気システムも
窓を締め切った状態でも新しく空気を入れ替えてくれるような
パナソニックの1種換気システムがオススメです。
壁には150杯(直径150ミリ)の穴を開ける必要があるのがデメリットですが、
リフォームするときに電気屋さんがついて開けてくれたりします。
ついでにこちらからお近くのリフォーム店は無料で探せます。
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第一種換気システムのダクト式はリフォームには向いていない
第一種換気システムと言えば
空気を強制的に入れて
強制的に出してくれるダクト式も有名です。
新築であれば、骨組みの状態から
各部屋にダクトで合わせていけるので、
とてもスマートにすることができます
しかしながら、リフォームの場合は
壁の中を通すことが難しかったりします。
なので、各の部屋で
第一種換気ができる商品がとても適しています。
第1種換気と第3種換気システムの違い
第3種化期システムは自然に空気を取り入れて、
強制的にプロペラで出す。
これが第3種換気システムです
トイレやレンジフードの換気扇
もしくはお風呂のところから強制的に空気を出してくれます。
窓の上に換気口があったり、
自然吸気口が部屋にあったりします。
そこから自然に空気を取り入れます。
これのデメリットは
外の冷たい空気がそのまま入ってきてしまうこと。
夏の場合は外の熱い空気がそのまま家に入ってきてしまうことです
第1種換気は強制的に休憩することで、
そこに同時に強制廃棄を用いることで、
そこで温度の交換をすることができるのです。
ここが第1週間の大きなメリットです。
部屋を締め切った状態でも
部屋の中の温度は変わらず
(エアコンの負荷が少なくなる。)
空気だけは新鮮に変わってくれます。
今からの時代第1種関係が必須になってくる時代が
近い将来やってきます。
第一種換気システムの大事なところは静音性
あまり知られていませんが、
換気扇の1番大事なところは音が静かなこと。
第一種換気システムも
寝ているときに細かいファンの音が気になればそれはとても使えません。
温熱交換するときの価値カチと言う大音なども
とても気になります。
グローベンは有名なメーカーですが、
本当に対しては温泉にかけます。
それに比べてパナソニックの第一種換気システムは
とても音が静かなところが良いところ、
パナソニックは換気扇を20年以上も作っているので、
性能はとても良いです