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2026給湯省エネ補助金 おひさまエコキュート エコキュート交換

2026年エコキュート補助金対象機種【メーカー別】。必ずご確認ください、見ないと損!

給湯省エネ2026の補助対象機種のエコキュートは
パナソニックエコキュートだとSシリーズの「HE-S37LQS」で7万円の補助です。

三菱エコキュートだと「SRT-S377」で7万円の補助

ダイキンエコキュートだと「EQN37ZV」が7万円の補助

日立エコキュートだと「BHP-F37XD」が7万円の補助

コロナエコキュートで「CHP‐37AZ1」が7万円の補助になります。

どのメーカーのエコキュートでも補助金はあります。
三菱が10万円の補助額でお湯を沸かす効率もよくてオススメです。

ちなみにこちらからお近くのリフォーム店が見つかります。
↓↓↓
リフォームプラン・お見積もり【タウンライフリフォーム】

メーカーごとに値段を比較してみてもいいかもしれません。

補助金は最大12万円。予算がなくなると終わるので
2026年度の早めにとりかかった方が得策です。

パナソニックエコキュート補助対象機種

パナソニックエコキュートも全ての機種が補助対象です。

7万円~12万円の補助額になり、7万円補助の「HE-S37LQS」がおすすめです。
以下、補助対象機種の一覧です。
↓↓↓

↑↑↑Wシリーズ、Hシリーズは薄型エコキュートです

↓↓↓寒冷地仕様のエコキュートにも補助金があります。

おひさまエコキュートにすると7万円の補助になり、
品番は「HE-YL37LQV」です。

おひさまエコキュートは二人家族におすすめ。
お昼の電気代が安いプランがあり、
電気をあまり使わない方向けです。

パナソニックエコキュートは全ての機種が2026年の補助の対象です。

電気温水器からエコキュート交換だと2万円追加

あなたの家が古い電気温水器なら
補助額は2万円がプラスされます。

例えば10万円補助のエコキュートを選ぶと
古い電気温水器の撤去に2万円の補助、
最大12万円の補助額になります。

最大で12万円の補助

取り換え費用を含めて
55万円がエコキュート交換の相場で
見積もる業者によって価格は変わりますが補助額は変わりません。

安くてちゃんとした工事をしてくれるところを選ぶと
あなたの手出し金額はもっと低くなっていくはずです。

 

また、ほかのメーカーでも補助は同じようにあります。
ダイキン、日立、三菱、コロナと
すべて補助金7万~最大12万円までもらえます。

 

12万円もらうには10万補助エコキュートを選ぶこと。
しかしながら10万円補助エコキュートは値段が高いです。

補助金7万のエコキュートが結果、手出し金が安くなるでしょう。

7万円補助と10万円補助エコキュートの違い

7万円補助のエコキュートと
10万円補助のエコキュートの違いは効率です。

7万円補助は効率が3.5、
10万円の補助エコキュートは効率が3.8~4.2です。

効率が0.1違うと年間で約1000円ほどお湯を沸かす効率が良くなります。
(0.1で1,000円/年)

 

数字が高い方が効率がよいです。
しかしながらその値段の差はおおよそ20万~30万円。
2倍ほどの値段がします。

そこまでして高いエコキュートを選ぶかというと微妙で
補助7万の高効率3.5のエコキュートで充分です。

10万補助対象モデル「HE-S37LQS」

年間の給湯効率が3.5あれば補助対象

効率が3.5以上あれば
2025年の目標を達成しているので補助がもらえます。

【メーカー別】おすすめ補助対象エコキュート

メーカー別にエコキュートの値段が安くて
補助金が7万円もらえるエコキュートを調べました。

私はメーカー代理店です、
エコキュートを毎日見積もっています。

ダイキン高効率エコキュート・・・EQA37YFV
日立エコキュート・・・BHP-FG37WU
コロナエコキュート・・・CHP-E37AZ1
三菱エコキュート・・・SRT‐S377

ダイキン・日立・コロナは10万円の補助金対象の機種です。

三菱は10万円の補助です。

三菱エコキュートは効率3.8 補助金10万円

メーカー別にお好きな方は参考にしてください。

 

私は全メーカーの代理店で
エコキュートはどのメーカーでも良いと思います。

おすすめはパナソニックですがダイキンはおひさまエコキュートの性能が良く、

日立は井戸水に特化しています。

コロナはメンテナンス性がいい(すぐきてくれる)し

三菱は大手で信頼性があり、高効率です。

 

補助金が得られるなかで
一番安い品番をメーカーごとに書きました。
すべて7万円以上の補助がでます。

 

エコキュートはメーカーによって
性能にそれほど差があるものではないので
お好きなメーカーがあればそれもいいかもしれません。

 

補助額7万円、おひさまエコキュートとは?

 

おひさまエコキュートは補助が7万円で
お昼にだけお湯を沸かすエコキュートです。

普通は深夜に沸かして
次の日使う。
だから夕方までタイムラグがあるのです。

お昼沸かして、その夕方使う。
これが一番、お湯も冷めないし効率がいい。

電気プランも昼が安い電気プランがあります。

これは共働きの方向けです。
もしくは2人暮らしで電気をほぼ使わない方。
太陽光を設置している方も向いてます。

おひさまエコキュートは
九州電力のプランがいい。
九州に済んでいる方はメリットがあります。

Yシリーズ、2025年の補助対象一覧に載っています。

ダイキンエコキュートの2026補助金対象機種の一覧

ダイキンのエコキュートは対象商品は

EQA37YFVです。
(460LタイプならEQA46YFV)

これ以外の品番は
値段が非常に高くなります。

補助金はもらえますが
値段が高いと意味がない。

ダイキンエコキュートで補助金ゲットするなら

EQA46YFVかEQA37YFVです。

以下、ダイキンエコキュートの対象機種一覧です。

出典:ダイキンメーカー資料

日立エコキュートの2026補助金対象機種の一覧

日立エコキュートの補助対象商品は
BHP-FW37XDが安めです。

日立は井戸水の方、
シャワーが強いのが好きな方、
これで補助金もゲットできる機種もあります。

井戸水エコ BHP-FV37XD
これが10万円の補助額です。

寒冷地用のエコキュートですが
補助がもらえる対象はコレです。

10万、デカイです。

安くて補助7万あるのが
BHP-FN37XDEになります。

 

以下、寒冷地用の補助対象機種もたくさんあります。

三菱エコキュートの2026補助金対象機種の一覧

三菱で補助金をゲットするなら
Sシリーズが安くていいでしょう。

品番は「SRT-S377」です。
10万円の補助額です。

また、Pシリーズだと
温泉のような「ほっとアワー」が
泡ブクブクでとても気持ちがよくて10万円の補助です。

Pはエコキュートの値段が高いです。
予算のあるかたはPにすべきです。
快適さが違います。

以上、寒冷地も7万円補助の対象です。

 

コロナエコキュートの2026補助対象機種の一覧

コロナの補助金対象エコキュートは
CHP-E37AZ1が安いです。

460LタイプならCHP-E46AZ1になります。

以下、コロナの補助がもらえるエコキュートの一覧です。

コロナのいいところはメンテナンスが早いこと。

実はエコキュートを最初に開発したメーカーで、
ストーブとかもコロナは作っています。

壊れたらスグに駆けつけてくれる
メンテナンスの良さはコロナがイチバンです。

あとはパナソニックと並んで値段が安いこと。
やっぱりマイナーなだけあって
値段は他メーカーよりもちょいと安いです。

コロナエコキュートは手出しが少なく済みます。

 

ちなみにこちらからお近くのリフォーム店が見つかります。
↓↓↓
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メーカーごとに値段を比較してみることができます。(無料です)

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