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2026給湯省エネ補助金 エコキュート交換

エコキュートはダイキンとパナソニックどっちがいい?3つの違いが決め手!

ダイキンエコキュートとパナソニックエコキュート
どっちがいいかというとシャワー圧力はダイキンが良く、
価格でいくとパナソニックが求めやすいです。

シャワー圧力はダイキン210Kpaパナソニックエコキュート180Kpa

また、ダイキンの場合は将来的に
タンクとヒートポンプ室外機の
ヒートポンプ室外機だけを交換できるのが魅力的。

 

壊れにくいタンクはそのままに
効率の良いヒートポンプ室外機だけを新しくできます。
将来性でいくとダイキンエコキュートが良いです。

 

パナソニックはタンクが4本脚なので倒れにくく、
地震に強いといえるでしょう。
価格も安いのが良いところ。

補助金はどちらも7万円で
電気温水器からの交換なら+2万の9万円の補助になります。

 

2026年も4年続けて「給湯省エネ2026」が
経済産業省の補助事業として継続します。

予算が570億円と、ほぼなくならないでしょう。

 

「給湯省エネ2026」事業に登録した工務店、
リフォーム店などが補助を代理でやってくれ、
最初から補助金分を差し引いてくれるところもあります。

 

あなたの手出しを少なくするために
最初から補助金を差し引いてくれる業者が良いかもしれません。

 

ついでにこちらからお近くのリフォーム業者を無料で探せます。
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パナソニックならHE-S37LQSが補助金アリで一番安く、
ダイキンなら「EQN37ZFV」という品番が
一番安くてシャワー圧も210KPaとパナソニックよりも1割以上圧力が高いです。

主な違い(ダイキンエコキュートのいいところ)

ダイキンエコキュートならEQN37ZFVが比較的安価で
補助金も7万円、手出しが少なくて済みますが
多少パナソニックに比べると値段は高いです。
パナソニックエコキュートとの主な違いです。

◆給湯圧力が高いです。
→パナ180kPa、ダイキン210kPa
◆ダイキン製場合、ヒートポンプのみの更新対応ができます。
→タンクの耐久性能が高いため
◆リモコン色でブラックが選べます。
→台所と浴室でのリモコン色を選ぶことも可能です。
◆コンタクトセンターが24時間365日つながるため緊急時の対応に強いです。

パナソニックエコキュートのいいところ

パナソニックエコキュートならHE-S37LQSが
ダイキンよりも安価で
さらに補助金7万円で出だしが少なくてすみます。

そのパナソニックエコキュートHE-S37LQSとして
ダイキンエコキュートとの主な違いです。

◆太陽光との連携でお昼に自動沸きあげ
スマートソーラーチャージで自動的にお昼が晴れなら
昼間の沸き上げで電気代がタダでお湯を作る

◆AIエコナビで35%省エネ
入るときにセンサーが人感知して追い炊きしてくれる。
◆4本脚がタンクが倒れにくい
→ダイキン3本脚、パナ4本脚


パナソニックエコキュートHE-S37LQSとダイキンEQN372ZFVとの比較表

比較項目 ダイキン EQN372ZFV パナソニック HE-S37LQS
タンク容量(目安) 370L(3〜5人目安) 370L(3〜5人目安)
給湯圧力 高圧(210kPa) 180Kpa
スマホ連携 対応(アプリ連携) 無線LAN搭載リモコンで連携しやすい
お手入れ・清潔 機能は機種条件で差(施工店に確認) 自動配管洗浄/汚れに強い外装など(資料記載)
非常時の使い方 非常用取水・停電時出湯など(機種条件あり) 非常用取水栓標準など(資料記載)
補助金(目安) 最大12万円/台(条件あり) 7万円/台+電気温水器撤去2万円/台(条件あり)
向いている人 シャワーの勢い・同時給湯を重視 アプリ操作・見える化で管理したい

※補助金は制度・着工日・対象機種・撤去条件などで変わります。必ず最新要件と見積の反映状況を確認してください。

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