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2024子育てエコホーム支援事業 ユニットバス

ユニットバスで補助金、できるだけ安いメーカーは?今、買うべきお風呂の秘訣!

ユニットバスを安くしながらも
補助金9万8000円を最大限もらうなら
クリナップが標準で「保温浴槽」になっていて一番良いです。

なぜなら標準仕様で「保温断熱浴槽」
これがすでに3万円の補助金で
オプションで追加費用したりして断熱浴槽にする必要がないからです。

また「保温断熱浴槽」にすることは大事で
補助金をえるための必須項目でもあります。
これが標準仕様で入っているのはクリナップのシステムバスのみです。

安いシリーズの「ラクヴィア」でOKです。
クリナップのラクヴィアなら他のメーカーと全く同じ安さでしょう。

ユニットバスだけの値段なら市場価格で50万円ほどで
あとは解体費用などは家の状況によって変わります。

50万円は取り付け費用も込みです。(参考)

ついでにこちらから
一度に3社まで無料で同じ依頼ができます。
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無料です、地域の優良な工務店を探すならコレです。

2024年の浴室リフォームの補助金は

浴室リフォーム参考補助金

浴槽断熱・・・3万
シャワー水栓・・・5千円
浴室の手すり・・・5千円
バリアフリー入り口・・・7千円
入り口が広くなる・・・2万8千円
浴室乾燥機・・・・2万3千円

これで9万8千円の補助金。

クリナップで言えば、追加オプションは「浴室乾燥機」だけです。

あとは「ラクヴィア」の標準仕様で行けます。

コツはいまの入り口よりも広くしてもらうこと。
入り口も必ずやりかえるのが「ユニットバスリフォーム」。

このときに少し広い入り口でドアを設定するだけで
2万8千円もらえます、
広くしようがしまいが値段は変わりません。広くするだけです。

さらにクリナップは快適さではダントツです。
寒い冬の外気をシャットアウトするために
140ミリ壁の厚さ。他社の2倍ほどの壁の厚さです。

そして、標準仕様が「まるごと保温浴槽」なので
お湯が冷めることもありません。

4時間たっても3℃しか下がらない、
お風呂のお湯を追い炊きなどしなくても温度が下がらない、というデータがあります。

あとはショールームへ行って色や仕様を決めるのも楽しいです。

クリナップのショールームさんは
接客が良くて
徹底的に指導されています。

コロナが開けたので予約もナシで気軽に行っていいです。
(見積までするなら予約がいるけれど)

クリナップショールームへは
まずは見に行って保温のことなど、みられるのもいいかと思います。

ユニットバスの補助金がもらえる「子育てエコホーム支援」とは?

ユニットバスの補助金がもらえる
「子育てエコホーム支援事業」とは
国が始めている補助金事業です。

最大20万円、
もしあなたが子育て世代(39才以下で、子供も育てている)なら
最大60万円まで補助が出ます。

子育て世代じゃなくてもエコな住宅にreformされる方は
20万円と、
国も2024年は大判ぶるまいで補助金を出してくれます。

ひとつだけ、条件がありまして
それは5万円以上の補助金になるようリフォームしなければならない、ということ。

この条件だけを満たせば
どなたでも20万円が受け取れます。

予算がなくなってしまうと終了。

これは新築でも100万円まで出る補助制度なので
けっこうなくなるのが早いです。

去年は「こどもエコすまい支援事業」という名前で
9月に終わってしまいました。

だからできるだけ早い時期にリフォーム、
そして補助金申請をしてもらうようにしてもらってください。

補助金申請は「工務店」「リフォーム業者」、
国へ登録した業者さんだけです。

ここも大事で「登録事業者」だけが
補助金を申請できるので
見積依頼されるときは聞いてみてください。

ほとんどは登録されています。

2024年「子育てエコホーム支援事業」はすでに始まっています。

2023年の11月から着工されている方は対象なので
すでにリフォーム終えている方も対象、ということです。

補助金の申請は4月からスタートします。

今ならまだ全然間に合うので
補助金を含めたリフォームをされることをお勧めします。

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