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2024給湯省エネ補助金 エコキュート交換

エコキュートの補助金2024ダイキン対象機種は?もらってうれしい10万円!

ダイキンエコキュートの補助金対象の機種は
EQX46XFV、(パワフル高圧、11分でお湯たまる)
EQX46XFTV、(薄型、狭いところに設置できる)
EQX46XV  (追い炊きなし、給湯専用シンプル)
EQXN46XV  (追い炊きなし、給湯専用高効率)
EQ37XFHV  (寒冷地フルオートエコキュート)
EQ37XHV   (寒冷地の給湯専用)

ここまでが10万円の補助額です。
以下、ダイキンの対象機種一覧です。

電気温水器から買換えなら15万

EQ46XFPV  (おひさまエコキュート)

ダイキンではおひさまエコキュートだけが13万円の補助額です。

おひさまエコキュートとは
太陽光の発電のタダの電気代でお湯を沸かすエコキュート。

通常のエコキュートよりさらに電気代がかからない、
長い目でみるとメリットが大きいエコキュートです。

普通のエコキュートは65%光熱費削減

普通のエコキュートはガス給湯よりも
65%も光熱費が安いですが、
おひさまエコキュートはもっとです。

おひさまエコキュートは76%光熱費削減

よりCO2も削減してくれるってことで
補助金も13万円の最大値になっています。

ダイキンエコキュートの最大の特徴は
「お湯キレイ」といって
お湯をUV除菌しているところ。

2番目、3番目に入る人も清潔なお湯にしてくれます。

他メーカーにはない、
ダイキンの最大の良いところです。

ダンナさんの帰りが遅い、
お風呂に入るのが後だ、というなら
このダイキンエコキュートにしてあげると喜んでくれるかもしれません。

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普通のエコキュートとおひさまエコキュートの違い

おひさまエコキュートと普通のエコキュートの違いは
100%お昼にお湯を沸かすか
80%までしかお昼にお湯を沸かす機能がないかの違いです。

 

普通のエコキュートでも
お昼シフトといって、お昼にお湯を沸かす
おひさまエコキュートのような機能がありますが最大設定で80%までしかお昼に沸かせません。

普通のエコキュートでもお昼にお湯を沸かす

違いは100%お昼にわかせるのか、
設定で80%にまでしかできないのか、の違いです。

おひさまエコキュートは100%お昼にお湯を沸かす設定ができ、
普通のエコキュート(LANリモコンで明日の天気予報を見てくれて、
お昼にもお湯を沸かす)は80%までです。

また、おひさまエコキュートは現在東京地域のみ。
「電気プラン」が6000円定額みたいな
二人暮らしなどの方におひさまエコキュートは向いています。

それ以外の方は
普通のエコキュートのお昼にもお湯を沸かす
LANリモコン(ダイキンなら全部OK)が良いです。

「ダイキンエコキュートのいいところ」

〇パワフル高圧で高効率、11分でお湯が貯められるし、シャワーばちばち。

〇のこり湯をキレイにする(2番目、3番目の人も清潔に入れる)

〇5年後、10年後とかに壊れたら室外機だけ交換できる(長持ち)

他のメーカーにはない、ダイキンだけのいいところです。

「ダイキンエコキュートのデメリット」

〇他メーカーの10万補助機種より値段が高い。(6万ほど高い)

以下、ダイキンエコキュートの補助対象機種の表です。
(出典:ダイキン資料)

他社より高いですが
世界の”ダイキン”というメーカーブランドはあります。

だけど10万円の補助金でできるだけ安く、、、
ならダイキンはお勧めしません。
パナとか、日立です。

「ダイキン補助対象でおすすめ3選」

ダイキンエコキュートは補助金に弱いですが、
その中でもおすすめがあるのでここでは3種、紹介します。

まずは高効率のエコキュートで高圧のEQX46XFV、(10万補助)
高圧力タイプで唯一これが
ダイキンエコキュートで補助金アリの10万円です。

他の機種は補助金対象ではないので
ダイキンで補助金アリは高圧力タイプのみ、
値段も6〜7万円ほど他社より高いです。

給湯専用のEQX46XV、(10万補助)
あなたの家が古い丸型電気温水器で
蛇口からドボドボ入れるたいぷなら、これが一番工事費が安い。

安くて10万の補助、電気代も今までより5万円以上、
1年間に安くできます。
4,5年で元は取れます。

薄型エコキュートEQX46XFTV、
狭い場所に設置できて、さらに補助金10万円。

薄型は補助金がないメーカーが多い中
ダイキンだけ、補助10万の薄型があります。

狭い地域のかた、要チェックです。

『エコキュートの補助金は5万円→10万円へ』

エコキュートの補助金は5万円(2023年度)から
10万円(2024年度)に2倍になりました。

詳しくいえば8〜18万円、
最大で18万円まで、2024年はもらえます。

エコキュート自体、8万の補助エコキュート、
10万円の補助エコキュート、12万円の補助エコキュート
13万円の補助エコキュートと、4タイプあります。

一番いいのは10万円の補助エコキュート。
なぜなら値段が安いから。

13万や12万の補助エコキュートはちょっと高め。

中には13万円の補助がもらえて安い、
そんな新発売のものもあります。

ちまたでは10万円の補助エコキュートが多いでしょう。

1つだけ、日立のFHシリーズは
13万円の補助がもらえながらも値段が安いです。

『エコキュートの補助金はいつ振り込まれる?』

エコキュートの補助金は国から振り込まれるわけじゃなく、
国へ登録してる業者さんからの事前値引きか、
終わってから2ヶ月後くらいに振り込まれるかのどちらかです。

終わってから2ヶ月後くらい、
もしくは初めっから補助金を引いてくれるところもあります。

後からもらう場合は
エコキュートの取り付けが終わってから申請、
そして国が認めるまで1ヶ月、

それから業者さんへ振り込まれるまでさらに1〜2ヶ月。

だから後から振りこまれる業者さんを選んだなら
申し込んでから、お金を入れて
3ヶ月後くらいに還元されると思っていいです。

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