このブログはプロモーション広告を利用しています。

2025リフォーム補助金

二重窓の補助金2025はいくら?全品半額キャンペーン!

二重窓補助金

二重窓リフォームの補助金は
家一件の15カ所で60万円~70万です。
マンションだと5ヶ所20万円前後です。

9か所にSグレードの二重窓を設置すると39万円の補助額になります。

二重窓はSグレードにしてもらうと半額ほどの補助額になってきます。

9カ所で費用は70~80万円ほどが相場ですので
2025年は50%は補助される形になり
ほぼ半額で二重窓(内窓設置)リフォームができます。

そしてSSグレードにするとさらに補助金がアップし、10万6000円になります。
70%ほど補助されるでしょう。7割引きです。
(見積もる業者で変わります)

SSグレードの補助金は9カ所だと63万8千円になり、
Sグレードより補助金が24万8000円も上がります。

SSグレードの費用は100万円ほどになるかもしれません、
しかし業者さんの見積もりが安ければ安いほど手出しの負担は減らせます。

SSグレードの二重窓にするには
リクシルというメーカーで二重窓にすること。
ガラスを「スペーシア」という真空ガラスにことでSSグレード可能です。

真空ガラスとはガラスの間が真空になっていて
ペアガラスより2倍以上も断熱性能があるガラスです。

断面でみるとこんな形で部屋のなかが暖かくできます。

窓が多ければ多いほど補助率が上がるのが2025年の二重窓の補助金です。

なぜなら、補助金は窓1枚当たりいくらで計算され、
取り付け費用は家1軒、あまり変わらないからです。

24カ所だと補助は100万円をゆうに超えます。
かなりの補助が国から得られて
見積が安ければタダ同然になるかもしれません。

ついでにこちらからお近くのリフォーム店を調べられます。
↓↓↓
リフォームプラン・お見積もり【タウンライフリフォーム】
無料です。

2025年は内窓リフォームはSSグレードがいいです。

リクシルのインプラスだと
FIX窓も引き違い窓もSSグレードにできるので
SSグレード、大量補助金ならインプラスの二重窓がいいです。

Sグレード、半額程度の補助ならYKKプラマードUの二重窓がいいです。

二重窓(内窓)は費用の50%は補助される(2025年)


おおよそ費用の50%は補助されますので
家一軒で15か所くらいの窓リフォームだと
補助額60万円で費用は120万円ほどです。

 

良心的な工務店やリフォーム店だと
最初っから引いてくれて
60万円の見積もりを出してくれたりしてくれるところもあります。

大きな窓は1か所が65,000円の補助額で
小さい窓だと1カ所あたり28,000円の補助額です。

 

これがAグレードという安い内窓にしてしまうと
補助額が半分以下になってしまいます。気を付けてください。

※AグレードはSグレードの半分になった(2025年度の補助金)

 

Sグレードの断熱のいい窓にして
補助金もたくさんもらえるようにすると費用対効果が高いです。

 

AグレードとSグレードの金額は2万円ほどしか変わりません。
だから補助の多いSグレードのほうが断然オトクなのです。

私はメーカー代理店勤務していて
毎日のように内窓を見積もりしています。
(YKKプラマードU、リクシルインプラス)

値段はYKKにしてもリクシルにしても一緒です。
60万の見積もりをして5000円ほどYKKが安いくらいです。

一軒家をまるっと二重窓にするなら
定価ベースで280万~300万にもなりますが
実際の価格は120万~140万が相場です。

それから費用の2分の1は少なくとも補助されます。

 

また、3か所くらいの一部分を窓リフォームする場合でも
補助金は約50%ほどは補助されるでしょう。

3か所だと補助金はだいたい15万~18万です。

そして外の騒音も50%オフ、
二重窓は防音も高いです。

外の騒音80㏈は40dbまで軽減されることになり、
それはささやき声でしゃべるくらいの音に静かにできます。

逆に、にわか雨の音が聞こえなくなるくらいです。
(取り付けてみた私の感想)

築20年~30年の普通の家なら普通に取り付けできることが多く、
二重窓は一番カンタンで効果的な窓リフォームです。

補助金には期限があり2025年12月31日までです。そしてその前に予算がなくなればスグ終了です。

二重窓(内窓)の効果

 

二重窓リフォームは
寒い冬にかなり効果があります。


この50%以上も補助される
先進的窓リノベ事業は2025年まで続きます。
(2023年~2025年までは続くと決まっている)

今年は12月31日までが締め切りです。

また、二重窓の補助金は3段階あり、
SSグレード、Sグレード、Aグレードとあります。

松、竹、梅といったふうに3パターンありますが
Sグレードが費用対効果が高いです。

 

リクシルならインプラス Low-e、クリアガラス、アルゴンガス無しでもSグレード。
YKKプラマードなら Low-e、クリアガラス、アルゴンガス入りでSグレードです。

 

洗面やトイレ窓などはとても安いです。
見積もりすれば分かりますが4万とか5万でやってくれるところもあります。

 

Low-eガラス、アルゴンガス入りにすると効果はすごいです。
エアコンの効きをとても早くしてくれます。

 

とにかく外の冷気がこないです。

 

いままでの薄い安物ジャケットの上に、モンクレールのような高級ダウンジャケットをもう一枚着る感じです。

 

私は自分の家をSグレードの二重窓にしました、
外が2℃でも朝の部屋、エアコン無しでも真冬16~18℃です。
エアコンつけるとすぐに20℃いくので全く寒くありません。(私の感想です)

 

二重窓を付けると、
エアコンの効きがとても早くなるのにはびっくりされると思います。

 

あと、二重窓ではAグレードにはしないほうがいいかもしれません。

 

なぜかというと、取り付けても効果が薄い上に
Sグレードとあまり値段も変わらないからです。
(私はメーカー代理店なので見積金額がわかっています)

 

しかし補助される金額はかなり差が出るので、
どうせされるなら”Sグレード”が一番良いです。

 

最高級のSSグーレドは1割くらいです。
もし断熱性能をスペシャルに上げたいのならSSグレードは
二重窓にガラスを”真空ガラス”にすればできます。

真空だとUW値1.1の最高値でSSグレード

見積は160万~200万と(一軒家全部)を超えていきますが
その分、補助金額も上がります。100万前後。
手出し金額が増えるので、余裕がある方はSSグレードもいいと思います。

 

リクシルと、NSG(日本板ガラス)の2つのメーカーを掛け合わせます。

 

SSグレードにする方法は真空ガラスのスペーシアクールを

インプラス、もしくはプラマードUに入れ込むこと。
するとSSグレードの二重窓、破格の補助金にすることができます。

 

日本板硝子の代理店だけが可能です。(通常のリフォーム店も私たちのような卸業者に頼むとSSグレードはできる)

とにかく、2025年は窓リフォームにたくさんの補助金が出ます。
最低でも費用の半額はカバーできるでしょう。
安いところへ頼めば半分以上です。

 

どこに頼んでも補助金額は変わりません、
できるだけ安く二重窓を見積してくれる所を探すことが大切です。

 

ちなみに二重窓は紫外線もシャットアウト、赤ちゃんも安全です。

二重窓でエアコンの電気代は削減できる

これは私の感想ですが
二重窓にするとエアコンをつけなくていいようになります。

また、とても寒いときでも
つけて5分もすれば20℃以上になり、
エアコン切っても暖かさが保ってくれるから電気代が浮きます。

二重窓は
エアコン代などの毎日の光熱費をさげることができます。

 

今後ずっと、高い電気代を払うより、
先行投資で二重窓にしていれば
毎月の電気代を安くできます。

それに私の体験ですが
夏はまず蒸し暑くなることがないです。
「湿度が上がらない家(マンション)」になります。

 

僕のマンションはインプラスを付ける前は
湿度が78%とかだったのですが、
帰宅して湿度60%代、エアコンつけると58%くらいの湿度ですずしいです。

 

ちなみにエアコン温度は28℃設定です。

家に帰ってエアコンの効きがとても早くなるのが良かったです。

冬は足がしもやけするほどだったけど
今はスリッパも要りません
寒いマンションとはさよならできました。

 

2025年は大型補助ラストの年。

補助金の予算が11月あたりには終わるかもしれませんので
できるだけ早めにやっておいたほうがいいです。

窓リフォームは
古い家が快適に生まれ変わるのがビックリです。

二重窓はSグレードにしないと損する

2025年も、先進的窓リノベの二重窓の補助金は
Sグレードがたくさん補助金をもらえます。

間違ってもAグーレドにしちゃいけません。
なぜなら補助額がガクンと減っているからです。

Sグレードが断熱も高い、値段も程よい、補助がいい
とにかくイチバン効率がよいです。

 

東側の引き違いなどは補助金の方が高く、
44,000円の補助金が手出しを少なくしてくれます。

ただしAグレードだと
補助金はたったの18000円で
たいした金額にはなりません。

 

また逆にSSグレードだとそもそも窓リフォームの高すぎて手出しも多くなります。
Sグレードが一番いいです。

 

私は毎日のように二重窓を
見積もりしています。

 

ほとんどの方がSグレードにされます、
だいたい補助額が60万以上になり、
かかる費用も100万~130万くらいだと思います。

 

例えばSSグレードの真空ガラスにすれば
補助金は80万円を超えてきます。

 

しかしながら金額も160万くらいになるでしょう。

SSグレードとは窓を真空ガラスにすること。
リクシルインプラス+日本板硝子のスペーシアクールで可能です。

SSグレードはリクシルと
日本板ガラスの2メーカーを掛け合わせた裏技です。

メーカーのカタログには載っていない商品になりますが、
経済産業省のホームページにはしっかり載っています。

 

これがSSグレードにする唯一の方法で
SSグレードにされるならリクシルと日本板ガラスのスペーシアクールでと
問い合わせされてみてください、

また2つのメーカー代理店じゃないと
SSグレードへ見積もりができませんので
SSグレード希望の方は何社か問い合わせてみる必要があるかもしれません。

 

インプラスとスペーシアクールの
最高級の二重窓、
引き違いもFIX窓もSSグレードを見積もることができます。

つい先日これで見積もりをされたお客様がいて
補助金は100万円を超えてました。

 

インプラスの納期は2週間で
真空ガラスの納期は1カ月です。

 

ここでひとつ気を付けてほしいことがあります。
補助金をもらう申請は、取り付け終わってからです。

つまり、SSグレードを取り付ける時期は少し遅れます。
秋ころならもしかしたら補助金が終わっているかもしれません。

SSグレードにされるなら早めがいいです。

また「予約」という裏技が使えます。
補助金を先に得る方法、
「予約申請」して先に補助金を押さえておくことができます。

申請するころには補助金がなくなってるかもしれないから
先におさえておくのです。

 

1つだけ玄関に手すりの工事等
家的とは全く違った小さなリフォームをする必要があるのですが

玄関に手すり予約申請

それをすれば補助金の100万円が確保できるので
私はお客様に説明しています。

 

ほとんどの方がでかい補助金の場合は予約申請を行います

見積もりを頼む前に
予約申請をやってくれるかどうかを聞いてみるのは大切なことだと思います。

1枚あたりの窓に補助金はいくら?

窓1枚あたり補助金は28,000~65,000円です

小さな窓28,000円
中位の窓4万4000円
掃き出し窓のような大きな窓は65,000円になります。

 

これはSグレードの場合になります。
エスグレードとはリクシルのインプラスで言えば
樹脂枠の複層ガラスにしてアルゴンガス入りにした場合です。

 

一番断熱効果があって
値段が手頃なのでお勧めです。
松竹梅で言えば竹といった感じでしょうか。

ちなみにAグレードにした場合は
1つの窓に26,000円から12,000円でガクンと下がります。

小さい円12,000円
中くらいの円18,000円
大きな窓が26000円になります

だから私のお客様でAグレードにした人は1人もいません。

 

なぜなら断熱効果が薄いからです
せっかくつけるならもうちょっと断熱効果がいいSグレードで
快適な家にしたいからですね。

SSグレードにする方はたまにいらっしゃいます、
やっぱり最高品質を求める方が多いです。

 

SSグレードは1つの窓あたりに最大106,000円までもらえます。

2025年の二重窓の補助金(先進的窓リノベ事業)

南側の掃き出し窓等は
大きな窓だと最大で106,000円でます。

破格の窓リフォームの補助制度、

はっきりいってここまで出る補助金はもうありません、

 

何はともあれ、お客様にとってはかなりオトクな制度です。
先進的窓リノベ事業2025年までは二重窓に対して補助金がたくさん出るでしょう。

 

今が1番二重窓にするチャンスだといえます。

二重窓の補助金にするにはいくらぐらい手出しが必要?

二重窓にするには手出しが25万円~70万円は必要です。

現実、ふかし枠なしで
Low-eガラスのアルゴンガス入りで
これで普通に取り付けられるのであれば

 

仮に見積もりが80万円だとして
手出しは410,000円
補助金が39万円といったふうです。

 

一概には言えませんが大体このぐらいが目安です。

二重窓の納期は短くなってきました。

二重窓は今注文したら2週間です。

 

二重窓の補助金はいつまで

2025年の二重窓の補助金は12月31日までです。
それまでに「補助金をもらう申請」をしなくちゃなりませんので
取り付けは12月31日よりももっと早くする必要があります。

 

現在、二重窓の納期は14日です。

たとえば2月10日に注文した分は2月27日でした。

 

私はメーカー代理店勤務です、
毎日のように二重窓を注文しています、
リクシルインプラスはかなり納期は短くなってきました。

 

そして補助金の消化率は5%で
あと95%も残っています。

 

金額でいくと
1カ月60億の消化なので
年末の最後までもつ可能性が高いです。

 

つまり、今でもまだ間に合います。
もう間に合わない、と言われたりしますが

申請をちゃんとしてくれるところに頼めば大丈夫です。

 

50%も補助してくれる最後のチャンスです。
おそらく2025年で最後です。

 

2025年は12月31日まで、
二重窓は寒い冬をしのげる最高の窓リフォームです。

やってみる価値はかなりあります。

出典:リクシル資料

2024年度のアンケートによると満足度は85%でした。

 

二重窓の費用対効果は?

二重窓にリフォームすると効果は絶大です。
そして費用は窓リフォームの中で一番安いです。

 

つまり、二重窓は費用対効果が一番良いリフォーム方法です。

 

肝心なのは二重窓が取り付けられるかどうか、
そして2回開け閉めなので
出入りが多い場所はちょっと面倒になるデメリットもあります。

 

取り付けられるかどうかは7センチの窓枠の深さがあるかどうか。
なければ「ふかし枠」で可能ですが
カーテンレールをやり直ししたりします。

 

2回開け閉めをする、
よく出入りするベランダへの窓や
南側の窓などは使い勝手を考えてください。

 

実際はそれでも二重窓にする人が多いです。
理由は冬の寒さをかなり防げるから。

 

やっぱり寒い冬をしのげる二重窓リフォームは
今は多額の補助金があるのでとても魅力的です。

 

ほかにも「はつり工法」・・・サッシを外壁ごと外す。
「カバー工法」・・・ちょっと費用がかかる

 

この2つがありますが
工事代がかかるので、やっぱり二重窓にされる方がほとんどです。

 

開け閉めをかなりされる場合は「ガラス交換」がオススメ。
断熱性能は下がりますが
開け閉めは1回ですむし、ペアガラス交換なら安いです。

 

あなたのシチュエーションに合わせて
窓リフォームを検討されてみてください。

 

よく出入りするところは「ガラス交換」
それ以外は全部二重窓、これが理想です。

二重窓のデメリット

部屋を少し狭く感じる

出入りするとき開け閉め2回で面倒になる

ロールカーテンがつけられなくなる

出窓が出窓じゃなくなる(一番手前に2重窓になっちゃって狭く感じる)

二重窓のメリット

寒くない、かなり違う

結露しなくなる

防音効果がけっこうスゴイ

冷房がスグ効く

部屋が静かになる

外にも音が漏れない

防犯(二重窓だから)

紫外線カット(赤ちゃんの肌守る)

 

二重窓は地域の業者さんへ
数社に一括で見積の依頼ができます。
↓↓↓
リフォームプラン・お見積もり【タウンライフリフォーム】
無料です、地域の優良な工務店を探すならコレです。

-2025リフォーム補助金
-, , , , ,