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2024先進的窓リノベ事業

内窓と外窓交換5つの違い。どっちがいい?2024補助金が決め手!

内窓 外窓交換の違い

内窓と外窓交換の違い

内窓と外窓交換の違いは5つです。

①結露のしにくさ(内窓)
②価格の違い(外窓交換が高い)
③開閉のしやすさ(外窓交換)
④すきま風の入りにくさ(外窓交換)
⑤FIX窓を便利に替えれる(外窓交換)

あまり違わないところ

〇断熱性能
〇防音性能

この2つはどっちにしても効果はあり、性能は一緒です。
少しだけ、内窓が防音が良いです。

内窓はリクシルならインプラス。
YKKならプラマードU。

外窓交換は リクシルならリプラス、
YKKならマドリモという名前です。

①結露のしにくさが違います。

内窓のほうが上です。
外窓交換は元々のサッシアルミ枠にカバーするだけなので
内窓ほどではありません。

②価格の違いがあります。

外窓交換のほうが値段が高く
最低5~6万は違います。
トリプルガラスなどにするともっと高くなります。

しかしながら補助金も+4万ほど高いので
やってみる価値はあります。

③開閉のしやすさ

外窓交換は開閉がしやすいです。
ガタツキしていた古い窓は一新、新品の樹脂窓になります。

内窓は二重窓だから
開け閉めを2回しないと外は見れません。

よく出入りするベランダや
南側の大きな二重窓はとても面倒です。

グリーン遮熱ガラスにすれば
外からは見えなくなるというメリットはあります。

④すきま風の入りやすさ

外窓交換するほうがすきま風は入りません。
ピシャっと調整してくれるし
新品の新しい窓と一緒だからです。

内窓は場合によってはすきま風は入ります。

元々のサッシからスキマ風が入ってくると
内窓もスキマ風には強くないです。

外窓交換に比べたら密閉は甘いです。

⑤FIX窓やガラスルーバー窓を代えられる

FIX窓を
半分開け閉めできる縦すべり出し窓にしたり、

洗面室のスースー風が入るガラスルーバー窓を
上げ下げ窓にしたりできます。

風を取り入れられなかったFIXも
外窓交換にしたら
便利な通風窓に替えることができます。

春に風をもっと取り入れたい、
そんな場所は外窓交換です。

まとめますが、内窓と外窓交換の違いは
便利さの違いです。

外窓交換のほうが圧倒的に便利です。

断熱性能、防音性能は変わりません。

外窓交換のほうが値段が高くなるので
実際は
内窓にして安く、そして断熱を高める方がほとんどです。

2024年の内窓、外窓交換の補助金がある

10カ所するなら
1か所だけ外窓交換、
あとは内窓で補助金ガッポリが一番いいです。

2024年は内窓よりも外窓交換のほうが補助金がいっぱい出るでしょう。

 

内窓は寒い冬をとにかくしのぐ
外窓交換はFIXを便利な上げ下げ窓などに。

 

寒い冬をとにかく
暖かくするなら内窓インプラスで安く。

春や秋に風通しもしたいなら外窓交換のリプラスです。

 

どっちがいいかというと
内窓インプラスが安いのに寒さが防げるのがいいです。

 

リプラスは外窓交換なので
窓はバッチリ新品のようになりますが
その分お値段が高いです。

 

外窓交換のほうが費用がかかりますが
バッチリ窓が新しくなるし密閉してくれます。

 

そして2024年は外窓交換のほうが
内窓よりもたくさんの補助金が出ます。
リプラスは2023年よりも多く補助金が出るでしょう。

 

私はメーカー代理店勤務です、
先日、リクシルさんから2024年の補助金の話がありました。

ちなみに2024年の補助金が11月2日以降の
今から使えます。
今のうちに窓リフォームしておいて大丈夫です。

 

そして外窓交換のリプラスは2023年よりも多く補助金が出て
内窓インプラスは逆に補助金が下がり
20%~30%は下がる見込みです。

 

FIX窓を外窓交換のリプラスで
縦すべり出し窓に変えて
採風が取れるように、そして断熱も上げれます。

 

2024は補助金が多く出るこんなやり方が有効です。

内窓インプラスは
最初っからほとんど開けないトイレ窓や廊下窓、
さらには断熱を高めたい場所なら良いです。

 

例えばリビングの腰窓で
高さ1m、幅1,7mなら
先進的窓リノベの補助金は5万7千円、取り付け費用は同じくらいです。

つまり、タダで内窓が設置できる、
これが2023年の補助金です。
これを訂正するように2~30%、内窓インプラスは補助額が下がります。

一方、外窓交換は同じまどなら
8万4千円ですが、これよりも2024年は多くなると聞いてます。
サッシ会議にてリクシルさんから教えてもらいました。

2024年は外窓交換のリプラスが
たくさんの補助金が出る予定です。

だからあまり使わない窓は内窓、
FIX窓を採風窓にしたいときはリプラスがいいでしょう。

今のうちに工務店さんへ見積もりを取っておくと
3月、殺到する前に窓リフォーム出来ます。

2024年の補助金は
2023年の11月2日からが対象、
すでに始まっています。

まだ知らない人が多いので
今のうちに金額だけでも調べてみる価値はあります。

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外窓交換と内窓の違い

外窓交換と内窓の違いは
外窓交換は今のサッシを処分して
まったく新しいサッシを取り付けること。

内窓は今あるサッシ窓はそのままに
もうひとつ内側に樹脂サッシを取り付けることです。

外窓交換はすこし工事が大変です。
枠はカバー工法で樹脂をして充分に断熱できます。

2Fの窓なら足場がいるかもしれません。
だからやるなら1Fだけにした方が費用は安く済みます。

内窓はとにかく費用が安く
工事もカンタンです、
1個の窓で15分くらいで終わっちゃいます。

外窓交換 カバー工法 リプラスとは

外窓交換で、
カバー工法のリプラスという商品は
一番カンタンな外窓交換です。

今ある窓は捨てちゃいますが
枠はそのまま活かすので
壁をこわしたりしません。

今の枠に樹脂をまわりこませますので
すこし窓は小さくなります。

だけど断熱効果はバツグン、
カバー工法が外窓交換では主流です。

カバー工法ともうひとつ、
はつり工法がありますが。

はつり工法は壁ごと枠ごと取り払って
新しい樹脂サッシをハメルこと。

大掛かりなリフォーム工事には
はつり工法のほうが
逆に値段が安くすみます

内窓と外窓交換どっちがいい

内窓と外窓交換は、
結論から言うと内窓の方が良いです。

なぜなら費用が安くて
寒い家の中をカンタンに暖かくできるから。

外窓交換は費用がめちゃくちゃかかるので
だいたいは内窓で
大切なところだけ、外窓交換にしたら良いです。

まとめると、
ほとんど内窓にして
一部分だけ外窓交換リプラスにしたら良いかと思います。

お金がないときは
全部を内窓インプラスに見積したら安くできます。

リプラスのデメリット・欠点

結露や遮音効果が弱いことが
スピーディに古い窓を取り替えられるリプラスのデメリットです。

今の窓枠はアルミなので
やっぱり冷たい外の空気に触れています、
そこは結露します。

遮音効果も、
内窓インプラスに比べれば少し落ちます。

前の道路の音がきになるなら
外窓交換よりも内窓が良いです。

インプラスのデメリット・欠点

インプラスのデメリットは
2回も開け閉めしなくちゃならない事です。

よく出入りするバルコニーに内窓だと
出入りがかなり面倒なことになるでしょう。

もうひとつ、機能性は代えられません。
今の窓がFIXならFIXの内窓です。

外窓交換なら縦すべり出し窓など、
開封ができるように代えられます。

二重窓は機能性はあまりよくない、
というかリプラス外窓交換にはかないません。

外窓交換リプラスとは

リプラスとはカバー工法の窓リフォーム商品です。
障子のみを取り外し、
枠はそのままに新しい窓を付けます。

大掛かりな工事ではないため、
家に住んでいながらリフォームしてもらえます。

壁をこわさずに外窓交換ができるのがリプラスです。

新しい窓なのですらすら開け閉め、
そして結露が少なくなります。
枠は樹脂になります。

リプラスのいいところ

洗面所はトイレなどに使われている
ガラスのルーバー窓、
くるくる回して開け閉め、でもスキマ風が悩みですよね。

リプラスはここを外窓交換します、
するとお風呂から上がったときに
いままで寒かったのが防げます。

スースーして寒かった洗面室も
リプラスに代えたら問題解決、快適になります。

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