
最大で12万円まで補助金がもらえる
給湯省エネ2026のエコキュート補助金、
三菱エコキュートの対応機種は以下の通りです、
ちなみに「SRT‐S377」が補助金が10万円もらえる対象機種でオススメです。
こちらは対象機種すべての一覧表です。

出典:三菱資料
ちなみに7万、10万と補助金がでる対象機種がそれぞれ異なります。
まず安い機種がやっぱり人気で゛Sシリーズ゛を選ぶと
「SRT-S377UZ」が7万円の補助金です。
少し効率の高い「SRT-S377」だと10万円の補助金です。
ちなみに37の数字を46にすると460リットルタイプ、
補助額は370Lでも460Lでも同じで7万円と10万円です。
370リットルは3人〜4人家族、
460リットルは4人〜6人家族と思ってください、
娘さんがシャワーをバリバリ使うなら460Lです。
電気温水器からの買い替えならプラス2万の12万円。
最大MAXもらえます。
どのエコキュートを選んでも
電気温水器からの買い替えは2万円がプラスされます。
また、RMCB-F7SEの「無線LANリモコン」は必須、
プラス1万円の補助金、5000円ほどしかかからないのでオススメ、
これで最大10万円の補助額になります。
10万円の補助金がもらえるのは「SRT-S377」。
リモコン品番は「RMCB-F7SE」。
これらをメモしてリフォーム店へ見積もりをお願いすれば最大の補助金ゲットできます。
もちろん、あなたの家が電気温水器なら12万円の補助額になります。

ついでにこちらから
一度に3社まで無料で同じ依頼ができます。
↓↓↓
リフォームプラン・お見積もり【タウンライフリフォーム】
無料です、地域の優良な工務店を探すならコレです。
Aシリーズエコキュートは補助金対象じゃない
三菱のメーカーではAシリーズ以外は補助対象です。
゛Pシリーズ、Sシリーズ、EXシリーズ、
そして東京だけに販売されている”おひさまエコキュート”。
Aシリーズは対象じゃないので気を付けてください。
Aシリーズは安いですが
補助金10万円はもらえません。
また、補助金の出るSシリーズと
補助のでないAシリーズとの値段の差は10万円もありません、
だから2026年は10万の補助金がもらえる゛Sシリーズ゛にしたほうが断然オトクです。
三菱エコキュートの給湯省エネ補助対象機種の一覧
全ての三菱エコキュートの補助金対象機種は
こちらを見ればすべて把握できます。

出典:三菱資料
Pシリーズはプレミアシリーズ、値段が高いです、補助額も10万円です。
Sシリーズは値段はそこそこ、補助金が出る対象機種としては一番安いです。
EXシリーズは薄型のエコキュート。狭小地の設置に適しています。
おひさまエコキュートは昼間100%お湯を沸かすエコキュート。
電力プランが変わってお昼13円、夜16円とお昼が安い電気プランが登場してきて
それ専用のエコキュートになります。
三菱エコキュートでの補助金がでる一覧です。
A区分とは「無線リモコン」じゃない場合。
A&B区分とは「無線LANリモコン」にした場合。
定価で1万円の差なのでA&Bの「無線LANリモコン」がいいです。
実売7000円~8000円です。
エコキュート補助金「寒冷地仕様」の対象機種、三菱はこれ
ちなみに寒冷地仕様での補助金の対象機種はこちらです。

冬は凍結しそうなご家庭は
あらかじめエコキュートは寒冷地仕様にしてください。 補助金8万円~18万円まで出ます。
ついでにこちらから
一度に3社まで無料で同じ依頼ができます。
↓↓↓
リフォームプラン・お見積もり【タウンライフリフォーム】
無料です、地域の優良な工務店を探すならコレです。