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2024給湯省エネ補助金 エコキュート交換

【2024】日立エコキュートの補助金対象商品は?誰も語らなかったパワフル補助金!

日立はいろいろあるエコキュートのメーカーの中で
一番シャワー圧力がパワフルです、
そして補助金がMAX13万円でる対象機種があります。

水道直圧フルオートの
「BHP-FV46WD」という商品だと13万円の補助金で、
給湯省エネ2024の最大補助です。

「BHP-FV46WD」は
2025年の省エネ目標を117%以上もクリアしていて
電気代がかなり安くすむエコキュート。
普通のエコキュートよりも年間5000~6000円は違います。

他にも日立で補助金がもらえるエコキュートはあります。

以下はその一覧表です。

これをリフォーム会社に提示すれば
補助金の対象でエコキュート交換をしてくれます。

「BHP-FV46WD」だと真空断熱で13万円の補助金。

「BHP-F46WD」だと10万円の補助金。

「BHP-F46WDE」は耐塩害地(海のそば)仕様で10万円。

「BHP-FR46WU」だとシルキー快泡がきもちいい高機能タイプで10万補助。

「BHP-FG46WU」は値段が安めながら補助金も10万円。

「BHP-FS46WH」は薄型です、場所がせまくても設置できて補助金8万円もあります。

46→37にすると
ご家族が3人~4人は370リットルタイプで、
4人〜6人家族なら460リットルにするといいです。

補助金の額は370Lでも460Lでも同額になります。
どうせなら460Lタイプがいい、
なぜなら1万〜2万しか値段が変わらないからです。

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【補助金ありきでシャワー圧が一番つよいのは日立エコキュート】

日立のエコキュートは補助金ありながら
なんといってもパワフル給湯。

「BHP-F46WDK」が補助金10万、
「BHP-FV46WD」は補助金13万です。

他のメーカーの3倍近いシャワー圧の強さで
他メーカー高圧力タイプと比べても
2倍近くも圧力が強いです。

通常圧力 180Kpa
高圧力(他メーカー)290Kpa
日立のパワフル給湯(水道直圧) 500Kpa

数字でいくとこれだけ差があり、
シャワーをおもに使う方はぜったい日立です。

私はメーカー代理店勤務で
全メーカーのエコキュートを10年以上取り扱っています、
日立のエコキュートが壊れたと、ほとんど聞きません。

日立は壊れにくいエコキュートです。(私の経験上です)

日立の良さは2つ

〇タンクにウレタンや真空で断熱がメーカーナンバー1

〇パワフル給湯、水道直圧なのでシャワーバチバチ。

〇井戸水にも設置できる。

です。

そして゛日立゛なので信用あるメーカーさんです。
メーカー営業さんが意外と親切なのがいいところ。

【井戸水対応&補助金もゲットできる日立エコキュート。10万補助】

もし、あなたの家が井戸水なら
普通のエコキュートは設置できないですが
日立エコキュートなら設置できて補助金も10万円がゲットできます。

品番は「BHP-FW46WDK」。10万円の補助額。
「ナイアガラタフネス」という井戸水専用の寒冷地でも使えるエコキュート。

460Lタイプで10万の補助、
370リットルの「BHP-FW37WDK」なら13万円の補助金です。

井戸水エコキュートで補助金もらるのは日立のみです。
そしてほぼ100%井戸水に使えます。

なぜなら゛水道直圧゛という原理で井戸水のスケール(石灰水)が入っているかもしれない
水を、ヒートポンプの細い管に通さないからです。

つまり、井戸水に含まれる
石灰水(スケール)が機械の中につまりにくい構造だからです。

他メーカーでも水の検査で合格すれば
井戸水に使えるエコキュートはありますが
そもそもそれは井戸水にスケール(石灰)が入っていない場合です。

井戸水の方は日立がほぼ100%設置できてオススメです。

以上の品番だと給湯省エネ10~13万の補助金もあってオトクです。

【寒冷地仕様の日立エコキュートが補助金13万円ゲット】

日立エコキュートの特徴は「ウレタンク」といって
とても断熱性が高く、寒冷地に向いています。

あなたの住んでいる地域が
冬に凍結してしまう地域なら、
エコキュートは寒冷地にしておくべきです。日立なら補助金13万です。

寒冷地で補助金がでるエコキュートの一覧です。

日立は「ウレタンク」という断熱材のおかげで
寒冷地でも保温効率を3.1以上キープ、補助金がたくさん出ます。

寒冷地の方は日立にすると
補助金が13万円と、ちょっとオトクです。

品番は「BHP-F46WDK」で13万円、
370リットルでいいなら46→37に品番を変えてください。

また値段をちょっと安くしたいなら
「BHP-F46WUK」、補助金は13万円ながら値段は安いです。
シャワーの圧力が500→190に落ちます。

「BHP-F46WDK」ならシャワー圧は500Kpaでバチバチで補助金13万です。

【日立エコキュートの給湯省エネ2024対象商品の一覧表】

メーカーさんからもらった資料の抜粋ですが
以下の品番をいえば補助金がもらえます。

見積するときの参考にしてください。

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【補助金がもらえるのは国へ登録した「登録事業者」のみ】

意外と補助金を知らない業者も多いので気を付けて下さい。

「給湯省エネ2024事業の登録事業者ですか?」とまず確認されると

補助金をしてくれるかどうかがスグに分かります。即答されるようなリフォーム店、業者さん、工務店さんがいいです。

【エコキュートのエネルギー消費効率4.2と3.4の違い】

日立は最高のエネルギー効率4.2を誇っています、

エネルギー消費効率4.2のエコキュートは
1年間の電気代がおおよそ2万7千円です。

エネルギーの消費効率3.4のエコキュートは
3万3000円です。(1年間にかかる電気代)

つまり1年間で6000円ほど違い、
電気代が高騰すれば1万円は違ってきます。

補助金エコキュートにしておけば
7~8年ほどでは元が取れることになります。

補助金があるエコキュートは
補助金がないエコキュートより15万円ほど高いです。

補助金10~13万円あればそこそこチャラ、
電気代の差額で数年で元が取れ、
それ以降は電気代がオトクのままになります。

長い目で見ても2024年は
高効率のエコキュートにした方が良いといえます。

補助金がある今のうちです。
予算がなくなれば補助金は終了し、
高効率エコキュートは値段の高いものになってしまいます。

給湯省エネ事業2024事業
(エコキュート、エネファーム、ハイブリッドに最大23万補助) は
新築にもリフォームにも適用されるので意外と早く終了するかもしれません。

今年は去年に比べ2倍以上の補助額でかなり人気です。

【エコキュート年間の電気代の計算方法】

効率4.2のエコキュートで、
1年間の電気代が2万7000円というのは

電力の単価を23円で計算した場合です。

今は23円で計算していいですが、
電気代が高騰して23円が31円になったりします。

去年はそういう時期があり、電気代が高騰しすぎた時期がありました。
政府の補助金でいったん戻りました。

燃料調整費の8円、これが高騰の原因です。
将来はこれが顕著に現れます。

すると効率の良いエコキュートと
効率が普通のエコキュートの差が6000円がもっと開き

1万円ほどのメリットの差になってきます。

効率のよいエコキュートにすればするほど、
将来の電気代の高騰を防げます。

【おひさまエコキュートはおすすめしない理由】

おひさまエコキュートとは100%お昼にお湯を沸かすエコキュート。

ソーラーチャージとか書いてあるのは100%ではなく、
40%~80%の間でお昼に沸かす設定ができるエコキュート。

おひさまエコキュートは100%お昼に沸かすエコキュート。

電気代はお昼が13円、
夜が16円と、単価が逆転しているプランが出てきました。
(東京電力や、九州電力も4月から)

計算すれば1カ月、3000円以内の電気代です。
2人暮らし、126kwまでしか使わないならかなり安くなっていきます。

それに対応しているの「おひさまエコキュート」ですがじつは将来性が薄いです。
将来はDRエコキュートという
AI知能でお昼でも夜でも一番オトクにお湯を沸かすエコキュートが出てきます。

おひさまエコキュートは2年ほどで無くなるでしょう、
DRエコキュートが出てくるまでのツナギです。

今なら値段も安めの「高効率エコ」がいいです。
太陽光と連動して80%まで、これで充分。

金額でいえば400円の差。
おひさまエコキュートが1カ月、400円、
高効率エコキュートよりもメリットが高いです。

100%お昼に沸かす
おひさまエコキュートは値段が高く、
そこまでメリットがありません。

私なら値段も安くて補助金10~13万の
「高効率エコキュート」にします。

【近い将来でてくるDRエコキュートとは(デマンドレスポンス型)】

デマンドレスポンス型のエコキュート、
人工知能のAIを駆使して
あなたの地域の電力会社、そしてエコキュートが自動的に一番オトクに設定してくれます。

そういうDRエコキュートが
政府とメーカー各社で協議されて開発中です。

ネットで調べると「エコキュートのDR化」とかいろいろ出てきます。

とにかくAIエコキュートが将来でてくると
もっと家庭は電気代を節約できるようになります。

エコキュートの保温性能というよりは
リモコンがインターネットと連動し、
電力会社と、お昼に沸かすか、夜に沸かすか、太陽光でタダで沸かすか、これを自動でやってくれます。

今は電力会社もお昼の単価が13円、
夜の単価が16円と、
単価が逆転してしまいました。

夜に電気代が安い、という常識が変わりつつあります。

電気は保存ができないので、
お昼に作っている太陽光のエネルギーを使ってほしい、
それは安く出せる、ということでしょう。

夜は原子力や火力発電、
いわゆるCO2をたくさん出しちゃう電気代、
これは高くなっていかざるを得ない、ということです。

一番いいのはご家庭に太陽光、
そしてその太陽光の電気で、タダでお湯を沸かす。ということ。

お湯も自給自足でタダで沸かす時代です。

政府はそれを1家庭、それぞれやってほしいのです。
(2050年までにCO2ゼロ、カーボンマイナス宣言)

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