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キッチン

セラミックトップのキッチンに白は?スペイン製がセレブリティー!

最新のセラミックトップキッチンには白があり、
白にしたいなら
クリナップのセントロというシステムキッチンです。


実際にクリナップのショールームに行けば
9月から新しく設置してあります。

スペイン製の「ベルゲン」というセラミックカウンターが
白い天然石のような柄で
シンクとの間にも継ぎ目がなくてお掃除カンタンです。

セラミックトップキッチンで白を探すなら
クリナップのセントロという商品だけです。

その中の「ベルゲン」という柄です。

クリナップのセラミックカウンターは本物です。
なぜなら、スペイン輸入で本物、
セラミックの会社もスペインでは有名です。

その代わり、値段が300万越えます(定価)。
値引きがあるとしても
軽自動車が新車で1台買える値段かなと思います。

とはいえフルリノベーションでやるときは
一生に一度、セレブなキッチンを検討してみる価値はあります。

私はメーカー代理店に勤務していて値段を知っていますので
クリナップは他の高級キッチンよりもオトクです。

実例で工務店などへ
セラミックトップキッチンを納入しています。

最近は中古住宅を安く購入し、
キッチンへの予算を増やす方が増えています。
先日も、このクリナップの高級キッチンセントロが
中古住宅のフルリノベのお施主様で納入されました。

外見は35年前の家だけど
中に入ったらバリっと美しいリビング、
そこにアイランドキッチンがハマって最高でした。

クリナップのショールームへ行けば
この白い天板のセラミックトップキッチンは見れます、
6月に出たばっかりの最新キッチンです。

定価は320万越えで
食洗機はミーレというドイツ製で76万もしてるので、
そんなこんなで値段が高くなっているのです。

ショールームへ行けば見れますが
実際の納入するときの値段は値引きがあって
それよりも安いので
工務店さんやリフォーム店を通して見積もりを取ってみてください。

おそらく3割は引いてくれるでしょう。

まとめますが
白い天板のセラミックトップキッチンはクリナップです。

質感、半端ないです。
触ったらホント、大理石のようなキッチンです。
こればっかりはショールームで触ってみたりしてください。

ショールームで見るのは無料なので
リフォーム前にぜひタダで下見してみるのが大切です。

ついでにこちらから
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実際に触ってみたらすぐお分かりですけど、
この白いセラミック、触り心地が最高です。

さすが、スペイン製は本物です。

セラミックキッチンはアルコール除菌しても大丈夫?

セラミックは陶磁器なのでアルコール除菌はOKです。

アルコール除菌すれば
ちょっと野菜を2つに切るなどの時、
まな板は要りません。

逆に、タワシや研磨剤はNGで、
表面のツヤが変わってしまいます。

セラミックトップの白の汚れは「激落ちくん」

セラミックのトップを白にしたときの
汚れ落としには
メラミンスポンジが良いと実際使っている人からの感想がありました。

タワシや研磨剤がダメなので
白いホームセンターで売ってある
メラミンスポンジ(たとえば激おちくん)で汚れを落とすのが良いです。

セラミックトップのデメリット5選

〇割れる
〇服が破ける
〇タワシ、研磨剤がつかえない
〇欠ける
〇角が固すぎて子供が頭打ったら大変。

以上です。

シンクとセラミックカウンターの間は
スッキリ、継ぎ目なしで改善されています。

特にクリナップのセントロは
セラミックトップとカウンターが一体感がよく、
真っ白のセラミックトップがかなり高級です。

いっぽう、元祖セラミックトップのリクシルも
以前は継ぎ目のせいで汚れが詰まっていたのが、
最新は継ぎ目ナシで、スッキリお掃除しやすくなりました。

この2代メーカーが
セラミックトップキッチンの日本では一番です。

中でもクリナップのセントロは
セラミックの高級感が
あたかも人造大理石のタイルみたいでカッコいいです。

セラミックキッチンを購入して後悔した感想をまとめ

①皿やコップが割れる

あまりにも天板カウンターが硬いため、
ちょっとワイングラスを倒しただけでグラスが割れる
そういうお声がありました。

また、小さな皿も手を滑らせて
シンク内でも割れてしまったという感想もありました。

どうしても人造大理石よりも硬いので、
ちょっとした衝撃でグラスやお皿は割れやすい
これはちょっとデメリットかなぁと思います。

②セラミックカウンターが割れる

割れるというか、欠けるそうです、
表面には見えにくい、裏側あたりに
何かの拍子で硬いものがあたったとき、
セラミックの方が割れてしまうという現象がありました。

しかしこれはリシェルの初期版、
いまから4,5年前の出たばっかりのセラミックキッチンらしく、
今のは改善されているようです。

クリナップにもセラミックカウンターが
2023年の6月に新発売、
こちらも天板が割れたという感想はありました。

設置したばっかりのときだったので
すぐに無償で替えてもらったとの感想でした。
施工時の不具合(搬入した時に裏側が割れていた)でした。

③服が破ける、ズボンがすたれる

あまりにもザラザラ感が強い
セラミックカウンターは逆に
腰あたり、ズボンがライン状に擦れアトができちゃいます。
今のセラミックカウンターはザラザラ感がなく、
スベスベの大理石調なので
改善されているようです。

以上、使って1年以上たった方の
後悔した口コミをまとめてみました。

逆に、今は改善されているので、
実際、この部分を知っておいて
セラミックキッチンを検討された方がイイかなと思います。

セラミックトップキッチンの価格は?

セラミックトップキッチンの価格は300万前後です。
これはクリナップのセントロ、
リクシルのリシェルSI、両方ともこの定価前後です。

値引きはあると思いますが、
やっぱり普通のキッチンの2倍以上、
かなり高いキッチンになっています。

クリナップで言えば本物のセラミックを
スペインから輸入してきているので
やっぱり、値段は高かったです。


クリナップキッチンセントロ

アイランドキッチンで320万ほどでした。

一方、リクシルの方も
アイランドキッチンで300万ほどです。

値引き率はほぼ同じで、
30%引き程度はしてくれるはずです。

工務店さん、リフォーム店によって変わるので、
そこは2社くらいは見積してもらった方が良いです。

セラミックって何?

セラミック(セラミックス)
分かりやすく、人口骨や人工歯、研磨剤、砥石。

セラミックの特徴?

硬い、けどもろい(割れる)
熱に強い
腐食に強い(長持ち)

金属・セラミック・プラスチック
この3パターンに分かれる。

セラミックワークトップとは何?

セラミックでできていて
硬くて長く美しさを保てるキッチンのカウンターです。

熱いフライパンや鍋を直接置いても大丈夫。
金タワシでゴシゴシしても傷が付きにくい。

表面硬度がダイヤモンドのように硬い。

汚れが沁みこまない。

人造大理石に比べていいところ

◎よごれはしみにくい

セラミックトップキッチンのメリット

①デザイン性が良い
暗めの色で色がいろいろ選べたりするので
家を大人びたおしゃれな家にやりやすいかなと思います。

②天板の強度が強い

まな板いらずで食材が切れるんですけれども
実際それをやったら包丁のはが痛んでしまうので
やりませんが
調理後や調理中の熱いフライパンや鍋などをそのままおいても大丈夫です。
人造大理石だと焦げ跡がついたりするのですけれども
セラミックトップだとそれがなりません。

セラミックトップキッチンの口コミ

①表面がザラザラしているので
ザラザラ目の中に入った小さな白いゴミなどが取りにくい。

②調理する天板の所とシンクの所には継ぎ目があって汚れが取りにくい。
シンクはステンレスか人造大理石になり
天板だけがセラミックワークトップになりますので
そこだけがどうしても継ぎ目ができてしまいます。

入った汚れを取りにくいと言うデメリットはあります。

気になる方は歯ブラシ等で取るしかないでしょう。

③角が欠けてしまうことがある

何か硬いものが当たった時に直線の部分の変なところ8
門の所などがちょっとかけたりしてしまうことがある

セラミックは冬時期なので
やっぱり割れ物。
そこは表面の硬さは強いけど
かけてしまうと言う事は当地と一緒だと思ったほうがいい。

04倒したグラスやちょっと落としたお皿が割れやすい

手を滑らせて誤って落としたお皿や倒したワイングラスが割れてしまっちゃうと言うことが多いようです。

セラミックトップはグレー色形が良い理由

髪の毛やペットの毛などが分かりやすいので
黒や白よりもグレー系の天板の色にした方が良いと言う口コミがありました。

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