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2026給湯省エネ補助金 エコキュート交換

電気温水器から電気温水器の補助金は?みんなに伝えたい補助金エコキュート!

2026年、電気温水器から電気温水器への補助金はありません。

 

しかしたった1つだけ補助金をもらう方法があります。
それは”寒冷地仕様”の
井戸水専用エコキュートへ交換することです。

 

あなたの家が井戸水のときでも
これで9万円の補助を国から受けることができます。

 

今は新しい電気温水器も30万円以上の値段です。
エコキュートよりも値段が高かったりします。

 

それなら電気温水器から電気温水器へ交換するよりも
補助金のあるエコキュートへ交換するほうが賢いです。

あなたの家が井戸水なら
井戸水専用エコキュートの”寒冷地仕様”
日立の「HE-FW46WDK」で交換すると補助金が9万円になります。

 

古い電気温水器を電気温水器に替えるよりもエコキュートのほうが賢い。値段が安く済む。

 

知っておいて損はありません。

 

今や電気温水器は値段が高いです。
なぜなら電気温水器は生産ラインが少なく、
エコキュートのほうが大量生産で価格が年々安くなってきているからです。

 

寒冷地仕様の井戸水エコキュート。HE-FW46WDKだと井戸水でも対応。補助金も9万円です。

 

井戸水じゃなければパナソニックのエコキュートがおすすめ。
品番はHE-S37LQSで電気温水器よりも値段が安いはずです。
私はすべてのメーカー代理店、卸し業をしています。

電気温水器は三菱、パナソニック、コロナとありますがコロナの電気温水器が一番おすすめ。
エコキュートは三菱、パナソニック、コロナ、ダイキンなどありますが
パナソニックエコキュートがおすすめです。

ついでにこちらから地域のリフォーム店に見積依頼ができます。
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電気温水器から電気温水器ならコロナ電気温水器、
電気温水器からエコキュートならパナソニックで補助金9万ゲットが一番手出しが低くすむはずです。参考にしてみてください。

 

電気温水器から電気温水器へ交換する費用は?

電気温水器から電気温水器へ
交換する費用は50万円~60万円です。

例:三菱電気温水器 370L 品番SRT-J37WD6  定価844,500円

商品代が35万、工事費が15万円。

 

参考にしてみてください。
総額50万です。工事費は状況によって差があります。

今は電気温水器が
エコキュートよりも値段が高くなっています。
そして補助金はありません。

 

例えば古い三菱電気温水器
SRT-4667CFU-BLの新しいタイプは
SRT-J46CD5という品番の電気温水器になります。

 

どちらもエコオートタイプという
お風呂に自動でお湯がたまるタイプです。

 

この新しい電気温水器に取り替えても
補助金はありません。

 

そしてこの三菱の460リットル電気温水器への
取替工事費は50万円~60万円になるでしょう。

私はメーカー代理店勤務、原価を知っています。だいたいこのくらいです。

水道局の水ならエコキュートへ交換が安くすむ

あなたの家がふつうの市の水、水道局の水なら
電気温水器からエコキュートへ交換する方がはるかにいいです。

 

なぜなら今はエコキュートのほうが
電気温水器よりも値段が安く、
かつ補助金が最大で12万円もあるからです。

 

2026年は電気温水器に2万円の補助金が追加されるので
7万円の補助+2万=9万の補助、か
10万円の補助+2万=12万円の補助のどちらかになります。

 

7万の補助と10万の補助の違いはエコキュートの性能の差、
7万の補助エコキュートのほうがいいです。

電気温水器の補助金2万円は
とても予算が少ないので秋ごろにはなくなります。

 

補助金は4月から始まりますが
4月より前からエコキュートへ交換しておいても補助金はもらえます。

 

ちなみに市の水ならPanasonicエコ「HE-S37LQS」が
電気温水器よりも安くて補助金が9万ある。
なので交換費用が安く済みます。

 

電気温水器が設置されてる基礎がそのまま使えて交換できます。

 

土台のとなりにエアコンの室外機のような
エコキュートのヒートポンプ室外機を置くだけ、

プラロックという
プラスチック樹脂の土台です。
エアコンの室外機の設置と同じです。

工事は3時間ほど。

工事当日、夕方にはお湯が溜められて
料理もできます。

電気温水器からエコキュートへの補助金

電気温水器からエコキュートへの交換には
12万円の補助があります。

 

また、補助金対象のエコキュートは全メーカーにあって
パナソニック、日立、三菱、ダイキン、コロナ。
すべてのメーカーが補助金に対応しています。

 

この5社のなかでも
コロナかパナソニックが安いです。

井戸水の場合でもエコキュートへ交換できる

あなたの家が井戸水でも
エコキュートに交換して補助金がもらえます。

今は補助金もあるし電気代も安くなって一石二鳥です。

 

井戸水用のエコキュートは日立にあります。

 

そしてコツがあって「寒冷地仕様」なら補助金9万が出ます。

BHP-FW46WDKという品番で
寒冷地用なら補助金が7万円あって
+2万の補助がもらえて合計9万ゲットです。

 

井戸水用エコキュートは
寒冷地仕様にするだけで補助金の対象になります。

 

寒冷地用にすると効率3.0で補助もらえる条件クリアー、
9万円ゲットです。
少し高くても寒冷地にしたほうが断然、安くできます。

 

電気温水器からエコキュートへの補助金は2026年で9万円が多いです。

給湯器の補助金2026の対象となる商品はコレ

例えばパナソニックなら
SシリーズのHE-S37LQSが安いうえに
補助金が7万円(電気温水器からの交換なら9万円)です。

他にも三菱、日立、ダイキン、コロナ
対象商品がありますが
私が調べたところパナソニックが一番安いです。

井戸水でも、検査が合格すれば
パナソニックのエコキュートは使えます。

あなたの家が井戸水なら井戸水検査をしてもらう価値アリ。
合格すれば15000円、
不合格なら無料です。

だからやってみて損はないです。

給湯補助金2026の申請期限はいつまで?

給湯補助金2026の申請期限は12月31日までですが、
それより先にたくさんの申し込みがあったら
その前に終了します。

予算額は570億円なので
ざっと40万世帯の方が補助金で設置できます。
全4400万世帯の1%の方です。

エコキュート補助金の申請方法

結論から申し上げますと
あなたが申請をする必要はありません。
業者さんが国へ申請します。

そしてもらうのも業者さんです。

つまり、一度9万円が国から業者へ入金されて
それからあなたに振り込まれます。

4月から申請、そっから2か月後くらいにもらえると思ってください。

最初っから9万円分を引いてくれる業者もいます。
補助金を差し引いてくれるところが良心的です。

申請方法は、

経済産業省の「給湯省エネ2026」のページに
申請するためのサイトがあります。

そこに写真を添付してあなたの住所などをメールしてくれます。

〇施工前の事前写真(電気温水器かどうか確かめるため)

〇施工後の写真(同じ場所に取り替えたかどうか)

〇あなたの住所の情報など

補助金がもらえるのは2か月後くらいです。

私も申請しています。
去年は4月ごろ申請し、3か月ほどかかっちゃいました。
国も大変そうです。

ちゃんと同じ場所で交換したかどうかも
写真だけで判断しなくてはなりませんので。

降りるまで時間がかかります。

24年前の電気温水器「DH-37G2SB」から電気温水器へ交換するならコレ

24年前のパナソニックのセミオートタイプの電気温水器「DH-37G2SB」から
あたらしい電気温水器へ交換するなら
コロナのセミオート電気温水器が一番安くできます。

コロナにはセミオート電気温水器が安くあります。
できるだけ費用を安く済ませたいなら
コロナの電気温水器が適しています。

品番はUWH-37X1SA2Uです。
セミオートタイプはコロナが一番安くていいです

ちなみに三菱にはセミオートタイプの電気温水器はなく、
値段の高いフルオートタイプの電気温水器だけになります。

見積もってみればわかりますが三菱やパナソニックなどの電気温水器は高いです。

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