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2026給湯省エネ補助金 エコキュート交換

エコキュート補助金で給湯専用で8万。あなたの知らない300リットルエコキュート教えます。

給湯専用のエコキュートでも8万円 (2026年は7万円)の補助金が得らえる機種があります。

 

コロナの300Lの”CHP-S30NZ1"なら
給湯省エネ2026の補助金の条件を満たしていて、
7万円の補助額です。

古い丸形の電気温水器からの交換なら
2万円プラスの
10万円の補助になります。

 

「給湯省エネ2026補助金キャンペーン」は
570億円の予算で
新築にもリフォームにもエコキュートに対して補助金が最大で12万円まである制度です。

最大で12万円の補助

予算が限られているので
すぐになくなる可能性もあり、早い者勝ちの制度で
今年の3月から始まります。

そして給湯専用のエコキュートにも7万円の補助があります。

私はメーカー代理店に勤務、
補助金が出るエコキュートには詳しいです。

全てのエコキュートに補助が出るわけじゃなく、電気代の安い、効率の良い「2025年省エネ基準」をクリアしていなければなりません。

結論からいうと、コロナというメーカーだけに
7万円の補助金が出る「給湯専用のエコキュート」があり、
その他のメーカーではここまでの補助金は出ません。

コロナの300L「CHP‐S30NZ1」という品番なら
2025年の省エネ基準を103%、クリアしていて
補助金がもらえます。

370LならCHP-37NZ1です。

あなたの家が
蛇口から水やお湯を出すだけの古い電気温水器、
追い炊き機能がない、いわゆるこれが「給湯専用」です。

 

お風呂に穴がなくて
蛇口からだけお湯をドボドボためるだけだと思います。

 

これだとエコキュートも「給湯専用」で交換する方がいいです。
なぜなら工事費が安いからです。

 

お風呂場にわざわざ穴を開けて”追い炊き工事”をしたりする大掛かりな工事が不要で
工事費ができるだけ簡単、安く済みます。

 

そのまま古い丸型電気温水器を
新しい給湯専用エコキュートに交換できます。

 

ぜひ知っておいて欲しい品番です。コロナのCHP-S30NZ1、7万円の補助額、
給湯省エネ2026の対象機種です。

ちなみに370Lも460Lも補助対象です。

 

 

他のメーカーの給湯専用のエコキュートは
補助金が対象じゃないです、
つまり、7万円の補助金はもらえないということになります。

 

ちなみに電気屋さんでよく見かけるのはフルオートと呼ばれるエコキュートです。
これは給湯専用のご自宅には向きません。

 

おそらく高い工事費を要求されます。

知っておいて欲しいのは、
そんなんじゃなくて、
ちゃんと7万円の補助金がもらえて、工事費も安いこのような給湯専用のエコキュートが存在するってことです。

 

ぜひこのコロナの給湯専用のエコキュートを見積もり依頼してください、
するとあなたの工事費も安くなり、
補助金も9万円になるでしょう。

電気温水器からの交換が2万。
エコキュート補助金7万。 これで9万。

 

また、電気代もかなり浮きます。
古い丸形の電気温水器から新しいエコキュートになれば
1年で5万円は違うでしょう。

 

つまり、4~5年で元が取れます。

エコキュートのお湯を沸かす電気代は1500円~2000円(1ヶ月)
古い丸型電気温水器は、6000円~7000円/月はかかっているはずです。

 

電気代はこれから値上がりしますし
いまのうち、それも補助金がもらえるうちに
電気代が安くできるエコキュート、それも給湯専用でも補助金が出る機種があることを知っておいてほしいです。

 

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フルオートエコキュートを「給湯専用」にする裏技で補助金15万

あなたの家が蛇口からだけお湯をためる、
いわゆる「給湯専用」という電気温水器でも

フルオートのエコキュートにしておいて使える裏技があります。

それはエコキュートで「給湯専用」のリモコン設定にしておく、という裏技です。
5秒間、2つのボタンを長押しすることで
フルオートのエコキュートは「給湯専用」に切り替えできます。

これだと補助金15万です。

将来ユニットバスリフォームを考えるのなら
今のエコキュートは「フルオート」にしておくほうがいい。

だけど℃のメーカーのフルオートエコキュートでもいいってわけではなく、
コロナというメーカーのフルオートエコキュートにしておかなければなりません。

コロナだとリモコン操作の2つのボタン5秒推しで
フルオート→給湯専用に切り替えでき、
いまのまま蛇口からだけのお湯でOKです。

いつの日か、ユニットバスを新しくして、
穴をあけて「追い炊き付き」(自動でお湯をためたり、42℃でずっとお風呂の温度を保つやつ)にリフォームしたタイミングで

設定をフルオートにチェンジして
追い炊き付きのお風呂に対応できるようにしてあげるのです。

これがイチバン頭のいいやり方。
ぜひ、このコロナのエコキュート、知っておいてください。

電気屋やそこらへんのリフォーム会社では知らない事です。

私のようなすべてのメーカーのエコキュートを
10年以上取り扱っている代理店しか知らないかも。
あとはリフォーム会社さんに問い合わせてもらえると大丈夫。

私たちのようなメーカー代理店が代わりに調べ、
そして値段を出してもらえるでしょう。

とにかく、コロナのフルオートエコキュートなら
「給湯専用」えも使えます。

そして値段も安く、
さらに15万円の補助金(あなたの家が電気温水器の場合)

知っておくべき魔法の裏技です。

補助金10万エコキュートを給湯専用で使う方法

コロナのフルオートエコキュートな
リモコンの設定を「給湯専用」に設定しておいて
台所リモコンだけにしておくことができます。

あなたの家が給湯専用の電気温水器なら
この補助金が10万円出るフルオートエコキュートを
給湯専用として使っていくことができます。

将来浴室の取り替えをして
ユニットバスを追い炊き付きにしたときは

この給湯専用に設定しておいたフルオートエコキュートを
そのままフルオートとして使うことができるのです。

わざわざ給湯専用のエコキュートを選ばなくても

このようにして補助金がたくさん出る
値段も安いコロナのエコキュート、

給湯専用として使っておくことが一番賢いです。

丸形の電気温水器(給湯専用)をエコキュートに交換する費用は?

電気温水器をエコキュートに交換する
約100,000円から150,000円位の工事費です。

それとエコキュートの商品代が35万。
おおよそ45万~50万円が相場です。

コロナというメーカーは
そのようなフルオートエコキュートを給湯専用に設定しておくことができます。
いつのひかユニットバスを交換する時
追い炊き付きのフルオートに変換すれば大丈夫です。

お風呂には追い炊きの穴が空いていないので

フルオートのエコキュートは
給湯専用でリモコンが設定できるエコキュートにしておくことが大切です。

電気温水器からエコキュートに交換するときは電力会社への申請が必要

エコキュートへの交換内容はざっくりこんな感じです。

基礎のやり替えなど10万(4時間くらいの工事で終わる)
追い炊きするなら+3万(しなければ安く済む)
電力会社への申請が+1万(必ず必要)

電力会社へは
ブレーカーや容量が変更になったりするので
新しいエコキュートの品番を電力会社に伝える必要があります

お客様が持っている電気代の領収書に
11桁ぐらいの番号がありますので

それをもとに申請をします。

電力会社のプランを変える必要はないのですが
ブレーカー等の容量が変わることだけはありますのでそれだけちょっと追加の値段がかかります。

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