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2025エコキュート補助金 エコキュート交換

エコキュート補助金2025年はいつから?今から最大17万のチャンス!

2025年のエコキュートの補助金の申請は4月からですが
その前にエコキュート交換していても大丈夫です。

エコキュート補助金(給湯省エネ2025)の補助対象期間は
2024年11月22日~2025年の12月31日までに設置された方が対象です。

補助される基本額は6万円ですが
Aの10万円が補助されるエコキュートがおすすめです。

 

もし、あなたの家が電気温水器の場合、
プラスして4万円が補助額に加算されます。(14万円)

4万プラスの補助は先になくなりますので
電気温水器の方は
早めにエコキュート交換しておいたらいいでしょう。

ちなみにこちらからお近くのリフォーム店が見つかります。
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エコキュートの補助金は予算が580億円

給湯省エネ2025の補助金は580億円ですが
その予算が使い切られてしまったら
12月の期限を待たずに終了してしまいます。

 

エコキュート交換に対する補助金は6万~最大17万円。
額が大きいですし、やらなきゃ損です。
2023年から始まって、補助されるのは今年が最後です。

 

エコキュートは
古い電気温水器に比べると電気代は3分の1。

お湯をつくるのに7000円~8000円ほどかかっていたのが
1500円くらいに光熱費が下がります。

 

1年で6~7万ほど経済メリットが生まれて
さらに補助金があるので
2~3年で元が取れます。

 

そしてそのあとはずっと電気代が安いままです。

 

そして補助金をもらうのは業者さんです。
だから補助金分の
10~17万円を最初に引いてくれるところもあります。

 

あなたの代わりに国へ申請してくれますが
補助金をもらうのは業者さんです。

古い電気温水器からエコキュートへ交換する方は
プラス4万円。
14万円の補助金の方が多いです。

私の経験上、Aの10万円+4万、合計14万円が一番オトクです。

理由はAのエコキュートが安いからです。

 

私はメーカー代理店勤務、
今もたくさんのエコキュート交換をやっています。
補助額の多さと価格の兼ね合いで

 

一番いいのはAの
効率3.5で10万円補助のエコキュートです。


例えばパナソニックのHE-S46LQSです。

他にもダイキンエコキュート、三菱エコキュート、
日立エコキュートとどれでも補助がもらえます。

 

 

エコキュート補助金はいつ入る?

エコキュート補助金は
業者が4月から申請をし始めてから2~3カ月後、
つまりもらえるのは7月ごろになります。

 

基本、補助金がもらえるのは
取り付けが終わってから2~3カ月後と
思っておいた方が良いでしょう。

 

国が承認してくれるまでが時間がかかります。

国の事務員さんも写真の確認に手間がかかっている様子です。

提出している写真が
すんなりと事務局を通れば早いです、
今のところ、国もゆっくり、というイメージです。

 

また、業者さんが最初っから値引いてくれて
補助金10~17万円を払わなくていいというところもあります。

エコキュート補助金2025パナソニック機種

パナソニックエコキュートでの
補助金対象機種はHE-S37LQSになります。

460LだったらHE-S46LQSです。

年間の保温効率が3.5の
高効率エコキュートです。

効率4.0のJシリーズも補助金対象、
薄型のHシリーズは効率3.0ですが対象になりました。

オススメはSシリーズ。
去年よりも少し安くなり
2025年はオトクに交換できそうです。
以下、パナソニックの補助金対象機種一覧です、参考にしてみてください。

出典:パナソニックエコキュート資料

エコキュート補助金2025は4月を待たずとも使える

2025年エコキュート補助金(給湯省エネ2025)は
2024年11月22日~2025年12月31日までの方が対象です。
だから2025年度の4月を待たずに使えます。

申請が4月からになるだけです。

 

補助額は2025年は最大17万円(電気温水器+4万込みで)です。

あなたの家が電気温水器なら
プラス4万円もお得です。

 

申請は業者さんがやってくれて
補助金分、先に引いてくれるところもあります。

(2024年は97%で終了)

2025年エコキュートの補助金は
最後の年なので12月を待たずに100%になってしまうかも、
なくならないうちにエコキュートへ交換した方がいいかもしれません。

 

平均で14万円の補助です。だいぶ違います。
もらえるのは2025年4月以降ですが
最初っから14万円を値引いてくれる業者さんもいます。

 

2023年は5万円で
2024年は8~18万
2025年は6~17万です。(14万の補助が平均になりそう)

 

2025年もオススメは10万円の補助のエコキュート。
パナソニックでいえば「Sシリーズ」になります。(10万円+4万で14万補助)

Sシリーズを選ぶと安いかも

あとで補助金もらうより、
最初っから10万円を引いてくれるところを選ぶ方がいいです。

私はメーカー代理店勤務、今でも毎日のようにエコキュート交換をしています。今年はラストチャンスと言えるでしょう。

エコキュートに補助金17万も出す理由

CO2を削減(2030年まで46%減させる)ために
政府が3年間は住宅のCO2削減に予算を組んでいます。

 

窓からは70%の熱が逃げ、
電気温水器はバリバリ電気を食います(1年で13万円も光熱費)
これを解決したい日本です。

 

エコキュートに買い替えるだけで
1年に2万円の電気代、だいたい9万円くらいの
経済メリット、CO2も40%以上も削減してくれます。

 

家庭1つ1つがCO2削減していくことが
2050年のCO2ゼロ目標につながると発表されています。

 

2023年の11月、パリ会議で日本は2030年までの
46%減のCO2削減のペースに間に合っていないと世界から指摘されました。

 

だから2025年は4200億円も
税金を投じて家庭のCO2を削減しようとしているのです。

 

窓リフォーム、
全体的な断熱リフォーム
そして給湯省エネ事業のエコキュートの補助金です。

 

2025年までは補助金は確実に続きます。
それ以降は、まだ未定です。

 

2025年は4235億の予算、
うち、エコキュートの補助金は580億です。

 

今年はエコキュートの補助があまりに人気のため
既に80%が消化され、
12月にはなくなると予想されます。

 

そして、エコキュートは今年は「高効率エコキュート」が安いです。
補助金の対象が安くて
さらに補助金10万円、今やらなきゃ損です。

私はメーカー代理店勤務です、
全メーカーのエコキュートの値段を知っています。
パナソニックが値段と性能で他社より1枚上です。
2025年の補助金10万(最大17万まで)があるうちに
今の古い電気温水器は交換しちゃってください、ということです。

 

エコキュートの補助金は
2025年が一番デカイ補助金額だと思っています。

 

ちなみに工事代こみでエコキュート交換費用の相場は40万~50万です。

補助金のあるうちに交換すると
5~7年で元は取るでしょう。

昔のよりもシャワーの圧力も強くなっています。

昔に比べるとシャワー圧がよくなってる

2025年度エコキュート補助金は12月31日より早く終わるかも

今のペースだと12月までもちそうですが
電気温水器からの交換の+5万円は12月くらいで終了しそうです。

補助金が4月から申請スタートして7ヶ月、
予算90%が消化され、
電気温水器に出る補助金5万の予算は100%で終了しました。

このペースだと12月末には終了していくので
取り付けはもっと早く、
12月初旬に終わらせてなくてはいけません。

取り付けが終わってからの補助金申請だからです。

2025年の給湯省エネ事業は
2024年11月22日~12月31日まで工事完了の申請をした方が対象です。

だから思ったよりもペースが早いです。

今からなら間に合わない、
そうならないためにも取り付けが終わってから
スグ申請ってコトが重要です。

エコキュートは取り付け自体1週間ほどで
工事は1,2日で終わります。

エコキュートの納期遅延も起こっていませんので
今ならスムーズに工事はできるはずです。

あなたの家が電気温水器だったり、
ガス給湯だったりしたら
基礎を新しく打つ工事があります。

3,4日ほどで終わりますが
梅雨時期だともうちょっとかかります。

いずれにしても補助金10万円、
これが無くならないうちにやっておく必要があります。

13万の補助対象機種は
日立だとFGシリーズ、が安いです。

10万円の補助対象は
パナソニックのSシリーズ、HE-S37LQSが安いでしょう。

補助金がもらえて安い機種がターゲットです、
エコキュートの寿命は15年ほど、
あまり良い機種じゃなくていいと思います。

保温効率は3.5~3.7がいい。

0.1で年間1000円のメリット。
補助金がでない3.3エコに比べると
1年間で2000円~4000円、エコキュートの電気代が安いです。

「高効率エコキュート」はそれだけじゃなく、
スマホで外からお湯を張れたり、
災害時には勝手にお湯を満タンにしてくれます。

まぁ、いろいろ言えば切りがないけれど
パナソニック、日立、コロナあたりが安くていい。
ダイキンはちょっと高いかもです。

コロナエコキュートの補助金対象機種

コロナで安い補助金対象機種はコレです。
コロナがいいのは取り付けたあとのメンテナンス。
スグに駆けつけてくれます。

また、エコキュートを日本で一番最初に開発したメーカーです、

コロナエコキュートで「CHP-E37AZ1」が10万円の補助で値段も安いです。

また、こちらが補助金対象の一覧です。

コロナには給湯専用で補助金がもらえる機種があり、
工事が安くすむので要チェックです。
CHP-S30NY4、6万円の補助があります。

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