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2024リフォーム補助金 2024先進的窓リノベ事業

二重窓の補助金はいつまで?今、決断の時!窓リノベが終了する前に。

二重窓補助金いつまで

二重窓(内窓)の補助金の期限は2023年11月2日~2024年12月31日までですが
予算の1350億円が使い切られてしまえばそこで終了です。

 

2024年の二重窓の補助金は
1世帯あたり最大200万円の補助額で
40万世帯に行きわたるようにしてあります。

 

 

 

 

 

 

 

費用の約50%は国からの補助金で賄えますが
終了する前に申請しておくことが大切です。

 

二重窓の補助金がもらえるのはいつ?

二重窓(内窓)の補助金がもらえるのは3ヶ月後くらいで

また、補助金の申請は
二重窓を取り付けし終わってからしかできないので
工事自体は補助金が終了する12月よりもっと早い時期にやっておかなければなりません。

工事は今のうちにやっておいてOKで
補助金の申請自体は2024年の4月から開始されています。

国への申請は工務店さんやリフォーム店さんが代わりにやってくれます。

しかし二重窓の納期は申し込んでから2週間ほどかかります。
今頼んでも、取り付けして補助金申請までは
最短でも1ヶ月はかかるでしょう。

申請をしたらあなたの分の補助金は確保されます。
もらえるのは申請後の1~2か月後です。

そして国(経済産業省)が確認、認定して
補助金が工務店やリフォーム店さんへ振り込みされます。
あなたへは国からハガキが届きますので、金額と補助金がもらえる日が確認できます。

また、今は補助金が始まったばっかりなので
先にあなたの補助金の分を
先に値引いてくれるところもあります。

例えばあなたの二重窓の補助金が50万円なら(家1件だと50万~70万の補助額が平均)
見積が100万円だとしたら最初から50万円だけでいい、といったふうです。

とにかく、補助金が終わらないうちに
二重窓の取り付けを頼むことがとても重要です。

私はメーカー代理店勤務です、
内窓インプラスを毎日注文しています。
去年のような3カ月の納期遅延は起こりません。

今年は生産体制がバッチリ(メーカー担当者から聞いています)、
どんどん補助金は消化されていくでしょう。

補助金の予算がなくなってしまったら即打ち切りです。
まだ始まったばかりの今のうちです。

予算の1350億円に達したら12月31日をまたずに終了してしまいます。

また、2023年11月2日から
既に工事が終わっている方も対象になりますので
3月末になったら補助金の申請は一気にスタートダッシュされるでしょう。

経済産業省のホームページで11月14日に発表されました。
今はまだまだ補助金ありきで二重窓を取り付けすることができます。

気を付けなければならないのは
二重窓は業者さんによって見積にかなり差がある、ということ。
2,3社比較してみるといいかもしれません。

ちなみに補助額はどこに頼んでも同じです。
窓の大きさと性能で決まるからです。

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二重窓の補助金はいくらくらい?

二重窓の補助金は家1件で50万~70万くらい、
取り付け費用の約2分の1を補助してくれます。

1カ所あたり68,000円~29,000円
大きい窓なら68,000円、小さい窓なら29,000円です。

3段階の補助グレードがあり、Aグレード、Sグレード、SSグレード。
Sグレードで補助金を得る方が多いです。
SSグレードは補助金11万2千円も出ますが、費用がもっと掛かります。

私はメーカー代理店勤務です。
二重窓を毎日見積もりしていて
毎日のように何件も二重窓を取り付けしています。

補助金がいくら出るかも全部知っています。
一番いいのは”Sグレード”。

Low-e、複層ペアガラス、アルゴンガス入り。
これだと補助額が高い上に値段は安めです。
98000円の定価に補助金は46000円です。
だいたい6万~7万で取り付けできます。

二重窓、カバー工法、はつり工法いろいろありますが
一番手出し金額をを少なくするなら二重窓がイチバンです。
あなたの家が寒くない快適な部屋に生まれ変わるでしょう。

夏の暑い日もエアコンがバッチリ効きます。
光熱費で年間何万円も浮くでしょう。

まだ間に合う、
と思っていても窓リノベ補助金が終了するのも意外と早いかもしれません。

 

補助金は家一軒なら平均で50万~100万にもなります。もらえるともらえないとでは雲泥の差です。

15か所~22カ所、1か所で46,000円の補助です。

中窓で46,000円の補助金

二重窓の納期はどのくらい?

いま、二重窓の納期は土日を含めて14日くらいです(リクシルインプラス12日、YKKプラマードも同じ)
職人さんの日程を含めると
取り付けまでには1か月ほどかかるかと思います。

 

二重窓の補助金は取り付けをしてしまってからの申請です。

申請は取り付けが終わってからさらに1~2カ月後。

それまでに補助金の予算が使い切られたら終了します。

期限は2023年11月2日~2024年12月31日まですが
予算の1350億円が使い切られてしまえばそこで終了です。

最大200万の破格の補助金、知っているうちに使わなきゃ損です。


最大200万の50%の補助ですが
だいたい1件家で60万~70万の補助額です。

 

二重窓は「Low-e、複層ガラスのアルゴンガス入り」が
Sグレードになって、補助金が多く出るので一番人気です。

二重窓の「Low-e複層ガラス、アルゴンガス入り」は

普通の窓と比べると4倍以上も断熱効果があります。

既存アルミ窓の性能

アルゴンガス入りで1.5以下のSグレード

今の窓にさらに内側に4倍以上も寒い空気を取り入れない窓を入れるので

かなり断熱効果は高いです。

夏の場合も一緒で、外の暑い日差しをかなりカットできます。

そしてSグレードが補助金がやっぱり金額がデカくて
見積もりも比較的安いです。
費用対効果が一番いいのが「Sグレード」です。知っておいてください。

費用対効果とは、補助がたくさんでるのにたいして
二重窓の費用も比較的安いということ。
先ほども言いましたが「Low-e複層ガラス、アルゴンガス入り」がオススメです。

リクシルインプラス、YKKプラマードU、どちらも値段は同じでしょう。

 

外は2℃くらいでも部屋の中は17℃。
とても快適になります。
私はマンションを二重窓にしましたが、外が0℃のとき、朝の部屋がエアコンなしで16.7℃、ビックリでした。

2024二重窓の補助金額

補助金額は1か所68,000円、48,000円、小窓は29,000円です。(S、UW値は1.5以下)

 

ちなみに玄関ドアにも補助金があり8万7千円です。
勝手口も4万3000円出ます。


私は毎日のように内窓インプラス、玄関ドアリシェント、
勝手口リシェントを施工しています。
だいたい玄関ドアは「子育てエコホーム支援事業」の4万9千円、勝手口は4万3,000円の補助額です。

先進的窓リノベの補助金でも87,000円が出ますが採光がないのでやる人は少ないです。

採光ありで46デザイン、49,000円の補助を受ける人が多いです。

窓2つで58,000円の補助金

内窓は
洗面所、浴室、トイレで29,000×3つもすれば87,000円です。
取り付け費用含めて17万前後の金額です。

大切なのは安いところに頼むこと。
高いところに頼んでしまっては補助金の意味がありません。

定価見積もりの一部

これは定価の見積もりです、
ここからどれだけ値引きしてくれるかがカギでです。

 

補助率は50%ですので
逆算して補助金から2倍くらいで金額を出してくれる業者さんがいいかもしれません。

とにかく、2024年もたくさん補助金がでます。

 

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私の感想ですが
寒い部屋を快適にするのは二重窓(内窓)が一番です。

 

リクシルインプラスとYKKプラマードUの値段は一緒。
リクシルのほうが中身がスチールなので丈夫です。(YKKはアルミ)
YKKは真っ白なデザインや和室の障子の種類が多いです。

YKKは和障子ラインナップが多い

2023窓リノベ補助金は70%~80%で出しすぎた、2024は補助率50%

2023年は最初で最後、たくさんの補助金をだしすぎて
70%~80%も出ました、
80万の見積なのに補助金が60万も70万もある案件がありました。
2024は訂正されて
50%ほどです、そしてたくさんの40万世帯までもらえるように
環境省が考えています。

 

家1件、15カ所ほどを見積もるなら
Low-eクリアガラス、アルゴンガス入りでSグレード、
補助金は57万、見積もりは80万~120万くらいでしょう。

 

私はメーカー代理店勤務です、
毎日のように内窓を見積しています。

 

特に幅1.7Ⅿ、高さ1Ⅿほどのリビングの腰窓などは
補助金に対して費用もそこそこ安く、費用対効果が高いです。
(中窓Sグレード補助額46000円、費用は倍くらいです)

 

小さめのFIX窓も補助金の方が見積もりより高く、
補助金は2万9千円ですが
FIX窓インプラスの見積はだいたい4万円前後です。

FIX窓は安いので
補助額がとても有利になります。

2024年は今は間に合います。

そして先進的窓リノベ事業の補助金はなくなる前に
「予約申請」で補助金を予約する方法があります。
(予約申請は11月30日までで終了)

 

予約申請を出した時点で
あなたの補助金の分は
そこで国が確保してくれます。

やり方は手すりやクレセント取り換えなど、
二重窓が来る前に小さなリフォームを着工しておくこと。
その写真を送って予約します。

補助金はふつう、
全てが終わってからの申請なのですが
予約をやっておくと、仮に予算がなくなってもあなたの分は確保されます。

今は予約申請はしなくてもいいですが
予算がなくなりそうなときは依頼する業者さんに頼んだ方が賢明です。
なぜなら補助金は終わっても、あなたの分は確保されるからです。

 

あなたが注文して、取り付けを待っている間に
補助金の進みが100%に達してしまうとアウトですので
予算がなくなるときは気を付けてほしいです。2024年は殺到する恐れもあります。

 

今はまだ申請も始まっていません(2月6日現在)
申請は3月末~です。
「予約」するともっと確実ですので
手すりなどを1本だけ取り付け、
写真送って「予約申請」すると安心です。

 

あなたの内窓の場所の写真を
国へ手すり取り付け写真といっしょに送って
あらかじめ補助金を取っておいてもらうことができます。

 

とにかく早めに工務店さんに相談、
あなたの内窓インプラスを注文してもらうことが大切です。

 

予約申請は出した時点で補助金OKです。
玄関に手すり1個、何か1つ着工をすれば予約申請ができます。

玄関に手すり予約申請

二重窓の補助金は「予約」で先に確保しておける

予約申請をやっておけば
内窓はまだ取り付けていなくても
あなたの補助金が確保される裏技があります。

 

それは1つだけ先に着工しておくこと。
内窓とは別のリフォーム工事が必要となりますが
先に着工した写真を撮って国へ予約申請することで
先進的窓リノベ事業の補助金は確保できるのです。

 

工事を完了させてからの補助金申請が通常ですが
「予約申請」だけは別です。

 

そのかわり3ヶ月以内に完了させなくちゃいけないので
予約申請を出すタイミングというものがあります。

 

たとえば玄関に手すり工事をして、
写真をとっておきます。
スグに予約申請を出してはダメです。

 

自分の内窓の納期と照らし合わせながら
補助金がなくなる前に
ホームページ上でサクッと「予約申請」
すればいいです。

 

ちゃんとした工務店さんは知っています。
地域の優秀な工務店さんにこの知識を教えて
「予約申請」をしてもらうようにしてください。

 

「二重窓の補助金はいつまで?知っておくべきキャンセル方法」

補助金はいつまで?と考えるよりも
いつ終了打ち切りになるかわからないこの補助金なので
商品をキャンセルできる方法も知っておくべきです。

 

中にはキャンセルできないと言う事業者さんもいらっしゃいますが
本当はキャンセルができます。

 

すべての種類の内窓がキャンセルできるわけではありませんが、
完成品は100%キャンセルできます。
取次店に内窓がとどく1週間前あたりなら可能です。

 

キャンセルできないものは例えばユニットバスのインプラスなど、
窓とガラスが別々に納入される商品はキャンセルできません。

 

逆に言えばそれはわずかなもので
ほぼ9割以上の「完成品」と呼ばれるものに対しては
すべてキャンセルが効きます。

 

また、何か内窓とは別に着工したりしていたらキャンセルはできないかもしれません。

とにかく、代理店さんがメーカーに
キャンセルを言うタイムリミットは7日前です。

今は納期が12日なのであまりキャンセルできる余裕はありませんが

 

一応できることも知っておいてほしいです。

メーカーさんのホームページなどには
キャンセルのことは書いてありません。

 

リクシルやYKKのメーカーさんに問い合わせても
答えてはくれませんので
そこら辺はご注意してください。

二重窓の補助金はいつまで? 5月で内窓の注文数は54%の真実

2023年、
私はメーカーさんとお話することがありました。
先進的窓リノベのホームページ上では25%くらいだったときには
すでに54%の補助金に対する注文がされているとおっしゃってました。

 

5月中旬で内窓の注文数は補助金の50%以上を超えています。
あのとき、窓リノベのホームページ上では25%だったのに…

3月の27日から申請が始まって
4月の中頃には納期遅延が3ヶ月以上になりました。

 

それからはずっと納期が3ヶ月です。

そして最近は1か月ちょいで短くなりました。

 

それを考えると補助金がすぐには終わらないように
メーカーが納期を調整していると思います。

 

なぜなら注文して1日で納期が出るのです。
オーダーメイド品なので
注文してすぐに納期が出るなんてちょっとおかしいですし・・・。

そしてその納期ピッタリに商品は届きます。

 

私が思うにホームページ上で補助金が終わるのは12月位だと思います。

しかし注文ベースでいえば11月まで、
それぐらいまでに注文した人がギリギリセーフになるかと思います。

 

今注文をお願いする方は
「予約申請」してもらい、安全に手を打っていた方がいいかと思います。

 

いろいろ考えると
10月くらいに契約、おねがいしたら
11月とかの申請でそのころイキナリ終わってしまったら怖いですし。

やっぱり今は予約申請、そう思います。

二重窓の注文数は9月時点で予算の92%を消化

私はメーカー代理店勤務です、
リクシルメーカーさんからの話によると
予算1000億分の92%は内窓は注文されているとのお話がありました。

リクシルインプラス、YKKプラマードU、三協アルミも合わせてです。

 

グラフによると12月27日までは無くならないようで、
注文の鈍化もあわせて
意外と最後まで持つかなぁという感じです。
「予約申請」し、安全確保してもらいましょう。

 

内窓の補助金は
つけ終わってからの本申請です、
先進的窓リノベは12月最後までもちそうです。

 

二重窓の補助金は2025年まで続く、いつまでも終わらない理由

まとめますが
二重窓の補助金はいつまでも終わりません。
少なくとも2025年までは終わらないです。

 

2025年までは先進的窓リノベの補助金は続くことが決まっています。

 

政府はカーボンニュートラル、
CO2をゼロにするようにします、
それは既存の窓を断熱することがすごく効果的です。

 

窓からは70%の熱が逃げ、
熱が入ってきます、
これを断熱化するだけでエアコンの電気代が落ちるのです。
つまり、エネルギーを省エネ、
CO2を排出しなくてよいです。
エアコンが一番CO2を排出してしまっています。
ここを防ぎたいのが
先進的窓リノベの補助金の目的です。

 

つまり、多額の補助金をつかってでも
既存の住宅の窓をリフォームさせることが
カーボンニュートラルへの近道だからです。

先進的窓リノベの補助金がもらえるのはいつ頃?

補助金がもらえるのは2か月後くらい、
遅い人で4か月後というのもあります。

 

私はメーカー代理店勤務で補助金の申請もしています、
私のお客様で一番早かったのは
160万の補助金の方で1か月ちょっとでした。

 

4月の取り付け、5月の終わりには補助金が入金されてきました。

補助金が大きい人ほど早く入ってきます。

 

逆に私の先進的窓リノベの補助金は14万4千円ですが
4カ月かかります。
11月29日に入金とのハガキがきました。

 

ちゃんと経済産業省からハガキが届くので安心ですが
取り付けは7月30日、申請は9月1日だったです。

 

ちょっと写真の出し直しがあったので遅れましたが
補助金が少ない人はもらえるのが遅れる感じです。

 

70万~80万くらいの補助金の方は
1月半くらいでもらえる感じです。

 

ハガキが届くので、
それが来たら頼んだ事業者さんに連絡してみるといいと思います。

 

実際に補助金が入るのは事業者さんですから。
補助金が入ってから値引きの方はチェックできるので安心してください。

二重窓の補助金はなくなる?

二重窓の補助金はなくならないと思います、
なぜならあと2か月で225億も残っているからです。

そして1ヶ月の補助金の消費は73億~80億です。

つまり、あと2か月を残して225億も残っているというのは
予算を消化しきれずに終わるということになります。

 

しかも2023の先進的窓リノベの補助金は破格です。
タダ同然で付けられるお客様もあり、
気づいたのが遅かった!もう間に合わないと思っている人も多いです。

なぜなら大手のリフォーム会社や電気店がやめたから。
最初は人気が過熱しすぎて
大手が4月でスグに「補助金ありき」をやめました。

 

理由は、申請がめんどくさいからだと思います。

 

本当はお客様のためにやってあげたほうがいいのに、
儲け主義の電気店やネット業者リフォーム店は
軒並みめんどくさい補助金制度はやらなかったのです。

 

しかしながらウソみたいに莫大な補助金を活用して
70%も80%も補助をしてあげる工務店がいらっしゃいます。
例えば80万の見積に70万の補助金とかザラです。

 

そして12月末までがリミットですが
ここに来て納期がとても短くなり、
YKKのプラマードUは11日、リクシルのインプラスは14日になっています。

 

土日をカウントしても2週間~3週間で届きます。
つまり11月に注文しても

12月末までの補助金申請には間に合う形です。

 

問題はやってくれる業者を探すこと。
地元の密着した工務店さんなどがいいでしょう。

 

ぜひ、この寒い冬がやってくる前に
あなたの家を断熱窓リフォームにして
快適に暮らしてください。

国の制度はめいっぱい使った方がいいと思います。

 

最新情報 窓リノベ2024キャンペーンスタート!12月は2023も2024も使える

2024年、窓リノベは来年も続きます、
すでに2024窓リノベもスタートしています。

 

2023窓リノベと2024窓リノベは
12月中旬ならどっちも選べます。

 

契約は11月10日分からOKで
2023年の12月中旬から工事着工がいけます。

 

正確に言うと2024の事務局が開設してからスタートOK、
その2024の事務局が12月中旬ころ予定と国のホームページに書いてあります。

 

つまり12月は2023も2024もどっちも対象で、
取り付けが間に合うなら2023の多額の補助金、
間に合わないなら2024にスライドして安全に補助金ゲットできます。

 

12月31日までに申請が間に合うなら
補助額のデカイ2023年を使うべきです、
2024年は補助額は20%~30%は落ちます。

 

申請が間に合わないなら2024の先進的窓リノベに備えておいて、
申請する準備だけをしておき、
4月1日からのスタートで確実に補助金ゲットです。

 

二重窓の補助金は少なくとも2025年まで続き、
そして途切れることがないです。

 

いつ注文しても二重窓は間に合うようになりました、
11月10日、政府からの発表で
確実に2024年も窓リノベ補助金は続きます。

 

先日、リクシルさんとの会議で
窓リノベは2025年までは続くとお話がありました。

 

「カーボンニュートラル宣言」政府は世界と約束していて
2030年までにCO2を出さない国にしなくちゃいけません。

 

あなたの家の窓からは70%の冷気が入ってきたり
熱が逃げたりしています、エアコンやファンヒーター、たくさん使ってます、これはCO2がたくさん出ているということ。

 

だからCO2をかなり削減できるのは窓リフォームです。
全国の中古住宅が窓断熱して、エアコン代が安くなる、
これが国が目指していることです。

 

これをまずは防ぐ、
だから二重窓はいつ注文しても補助金が間に合う、そんな感じです。

 

ここらへんは工務店さんと綿密な打合せ、
2023も2024もどっちもいける作戦に対応してくれるところを選んでください。

 

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2023の登録事業者なら
自動的に2024の登録事業者、補助金に対応してくれます、
この内容を伝えたらわかってくれるはずです。

 

まとめますが2024年の窓リノベはすでに始まっています、
着工だけは12月中旬以降で、
契約は11月10日以降の方が2024年は対象です。

 

そして2023年もまだ間に合います、
あと22%残っていて、消化しきれそうにありません。
そして2024より、2023のほうが補助金が大きいです。

 

かなり寒くなってきました、
二重窓はやっぱり冬の効果がすごそうです、

まだめちゃくちゃ寒いわけではないですが
6畳の部屋なら二重窓だけで暖房はいらないです。

〇部屋が静か
〇スキマ風が入ってこない
〇落ち着いて部屋の中にいられる

私の二重窓つけた今の感想です。

-2024リフォーム補助金, 2024先進的窓リノベ事業
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